寝顔の天使 ま:「あの事書くの」 お:「ん書く」 とある夜 まりもは遊んでアピールの鋭い眼差し た:「お前遊んで欲しいなら自分から来いよっ」 お:「ケロタンと遊んでるんじゃん」 ま:「・・・・」 お:「仕方ないまりもおいで」 この後・・・お世話係の身に 抱き上げ顔を近づけた瞬間唇を噛まれ・・・お世話係流血 たぁくん爆笑 ま:「ヤバイヤバイちょっとやり過ぎた寝たふりしよ」 お:「・・・・ねぇねぇ謝りは無いわけ」 ま:「寝たふり・・・寝たふり・・・」 お:「寝たふりじゃなくて白眼むいて寝てるじゃん・・・くっそぉまりものばかぁ」 寝顔だけは天使だな・・・と思うお世話係でした