喚起口から鳥の声が聞こえ
捕獲に乗り出すまりも![]()
温かい日差しの中![]()
ま:「クンクン
まぁまぁだね」
お:「何が
てか洗ったばっかの洗濯物に埋もれないで
まりもの毛だらけになるじゃないかっ
」
お:「だから何の
」
ま:「お世話係にはまだ早い
」
お:「はぁ
」
邪魔をさせると一級品のまりも![]()
昨晩
たぁくんはお出かけ![]()
お:「お友達と飲みにいったよ
」
お:「もしもぉーし
まりもさん・・・お世話係がいるではありませんか
」
お:「無視かい・・・
」
本日朝からたぁくんと戦ってました![]()
ま:「僕を置いてったな
」
た:「俺は忙しいんだよっ
」
ま:「断りもなく
」
た:「なんでお前に断るんだよっ
ちゃんと風呂
入れてやっただろ
」
ま:「・・・ありがと・・・
」
おバカな会話と共にバトルは終わり・・・・たぁくんの服は![]()
お:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
」
服が何枚あっても足りない
と思うお世話係でした![]()








