喚起口から鳥の声が聞こえヒヨコ捕獲に乗り出すまりもにゃー

とーぜん捕まえる事などできません汗
たぁくん家のまりも

温かい日差しの中晴れ

ビタミン生成中オレンジいちご
たぁくん家のまりも



良く乾いた洗濯物を取り入れたたもうとするが・・・
たぁくん家のまりも

ま:「クンクン音譜まぁまぁだね」

お:「何がはてなマークてか洗ったばっかの洗濯物に埋もれないでパンチ!まりもの毛だらけになるじゃないかっプンプン


たぁくん家のまりも
ま:「まだ僕のチェックが済んでないパンチ!

お:「だから何のはてなマーク

ま:「お世話係にはまだ早いシラー

お:「はぁはてなマーク

邪魔をさせると一級品のまりもにゃー




昨晩星空たぁくんはお出かけビール

たぁくん家のまりも
ま:「たぁくんどこ行ったはてなマーク

お:「お友達と飲みにいったよニコニコ

たぁくん家のまりも
ま:「また僕を置いてったメラメラ

お:「もしもぉーし耳まりもさん・・・お世話係がいるではありませんかラブラブ

たぁくん家のまりも
ま:「・・・・むかっ

お:「無視かい・・・ガックリ





本日朝からたぁくんと戦ってましたドクロ

ま:「僕を置いてったなパンチ!

た:「俺は忙しいんだよっパンチ!

ま:「断りもなくパンチ!

た:「なんでお前に断るんだよっパンチ!ちゃんと風呂温泉入れてやっただろプンプン

ま:「・・・ありがと・・・合格

おバカな会話と共にバトルは終わり・・・・たぁくんの服は汗

たぁくん家のまりも
た:「虫食いにあったあせる

お:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ドンッ



服が何枚あっても足りないDASH!と思うお世話係でしたしょぼん




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