まりもの弟子 ケロ:「どうも始めまして私まりもさんの弟子をしておりますケロタンと申しますお腹が茶色いのは汚れているのではなくまりも親分の機嫌を損ねない様マタタビを忍ばせています」 ケロ:「猫キックを喰らおうと・・・」 ケロ:「腕を噛まれようと・・・」 ケロ:「踏みつぶされようと・・・絶えます」 お:「ケロタン大変だねでもお世話係は噛まれたりするのは嫌だけど・・・そうしてまりもに乗れるのはとっても羨ましく思うよ」 ま:「お世話係はお金取るよ」 お:「チッ」 自分がもし小人になれたら絶対乗ってみたいですよね