ダンボールトンネルからこちらを凝視![]()
た:「遊んで欲しければ自分から来いよっ
」
ま:「たぁくん来て
」
た:「嫌だねっ
」
ま:「じゃお世話係で
」
お:「じゃあ
」
たぁくんに追いかけられ
恐怖のあまり隙間に落ちるまりも![]()
ま:「ちょっと手加減してよっ
」
お:「まりもが遊べって言ったんだろっ
」
ここで一旦終了![]()
た:「・・・
」
ま:「じゃお世話係で
」
お:「おいっ
」
たぁくんと格闘
ごっこが始まる![]()
ま:「あっ僕もう死んだ・・・
」
た:「まりもが遊べって言ったんだろっ
」
負けるのが分かっているのに「おバカさんだなぁ・・・まりも
」
とお世話係は思います![]()
たぁくん家の遊びはかなり過激なのでした![]()
(注:虐待ではありませんのでご安心を
)



