掃除機をかける準備をするとまりもは「シャーむかっ

と威嚇しながら高い所へ避難しますDASH!


たぁくん家のまりも

たぁくん家のまりも
お:「威嚇する割には寝るのね・・・汗

ま:「ここなら安心ですラブラブ

お:「あそうあせる



掃除を終え出かける準備をしていたお世話係はまりもにゃー

いない事に気付き・・・

お:「まりもぉ~音譜

ま:「・・・」

お:「まりもくぅ~ん音譜

ま:「・・・」

あれいない汗・・・ベットの下にでも隠れているのだろうビックリマーク

とそのまま準備を続け・・・

いざ出発DASH!

まりもにゃーをリビングに戻そうと再度捜索目

がしかしいない・・・部屋の中にいるのは確実だし・・・

お:「まりもぉ~音譜まりもっ汗まりもおパンチ!

お世話係の呼ぶ声がだんだんヒートアップメラメラ






ま:「ずっとここにいますけどむかっ何かっパンチ!
たぁくん家のまりも
お:「おっおおぅガーンそこにいらっしゃったのねDASH!


冷蔵庫の上にいました・・・ガックリ

お世話係りが必至に探してたのを上から見てたのでしょうな・・・

何ともバカにした上から目線目

読んだら返事くらいしてくれたらいいのにっむかっ

ブツブツ一人事を言いながら出かけたお世話係でしたシラー