ま:「飛んでみましたぁ~チョキ
たぁくん家のまりも
た:「おっ重い・・・ガーン



週末は何時もお風呂温泉に入れると勝手に思っているまりもにゃー

お風呂場の方向に向かって座りますラブラブ

たぁくん家のまりも
ま:「あれっはてなマークたぁくん一人で入っちゃったけど・・・後で呼んでくれるのはてなマーク

お:「・・・シラー

先週のたぁくんはちょい激務だったので疲れていたんですDASH!


たぁくん家のまりも
ま:「パンチ!たぁくんだけ入ったぁ~ハートブレイク

たぁくん家のまりも
ま:「たぁくんが嘘ついたぁ~僕も入りたいぃ~むかっ

猫じゃらしにあたるまりもあせる

すねました汗

お:「ねぇまりもビックリマーク別にたぁくんが嘘ついた訳ではないよパー

たぁくん家のまりも
ま:「だって・・・だって・・・しょぼん



た:「明日入れてやるよグッド!
たぁくん家のまりも
ま:「本当はてなマーク

お:「これこれそれが人に頼む態度じゃないぞビックリマークまりもガーン



お世話係はまりもを乾かす担当なのですが、これが結構な重労働ガックリ

まりもをキュッと縮めて乾かしたいアップと毎回思うのでした得意げ