盗み食い久々にお休みだったたぁくん まりもはたぁくんと遊びたいみたいで側から離れない ま:「日向ぼっこをしつつたぁくんが遊んでくれるの待ってます」 た:「・・・・・」 夕飯にお刺身が登場 ま:「うわぁ~これ僕の分だよね」 お:「こらまりも・・・それはたぁくんのでしょ」 ま:「だって・・・たぁくんお残ししてるみたいだし・・・」 た:「違うよとってあるんだよ」 ま:「僕の為にでしょ」 た:「・・・・」 しばらく我慢してたのですが、やはり欲には勝てなかったまりも ま:「もう食べちゃお」 た:「あっ俺の」 その後、お仕置きにも似た遊びをしてもらえたまりも お:「良かったじゃんまりも」 ま:「う・・・うん でも僕変な顔になってない」 お:「うんなってる」 た:「」