大晦日にお寿司 | まなっちblog 〜Take it easy〜

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あけましておめでとうございます🎍
本年もよろしくお願い申し上げます



ここ数年、親戚の子供が兄妹で飛行機に乗って遊びに来て、賑やかな年末年始が恒例となっていたのですが、



今年はコロナで来られず…えーん



毎年12月に入ると、
どこに連れて行こうか?
メニューは何にしようか?
などなど、色々と考える時間が楽しかったけど、今年はそれもなくてショボーン



なんだか、いまいち張り合いの無い師走を過ごしていましたショボーン



来年は来れるかな〜?



大晦日のメニュー
☆お寿司

☆数の子

鮭のルイベ

北海しまエビ

飯寿司

ザンギ

エビチリ




お寿司・ザンギ・エビチリは我が家の大晦日の定番メニュー照れ




っていうか、我が家では大晦日に必ずの『お寿司』




私が小さい頃からずっとだったので、何の疑いもなく、結婚してからも大晦日にお寿司を注文していたのですが、




大晦日にお寿司って、北海道あるあるだったのですねびっくり




実は最近知りました笑笑




あ、あと、大晦日にお節を食べちゃうのも北海道あるあるですよね笑笑




鮭のルイベ




みなさん「ルイべ」という食べ物をご存知ですか?




ルイべは北海道の郷土料理の名前で、主に凍らせて食べる鮭のお刺身のことを言います。




ルイべは元来アイヌ料理の一種と言われていて、北海道に住むアイヌ族が冷凍保存した鮭を凍ったまま切り分け、溶けかけたところで食べたのがルーツのようです。




極寒の自然の中で冷凍保存して食べたという、寒い北海道ならではの知恵からうまれた郷土料理ですね。




ルイべの名前は、アイヌ語「ルイペ」が語源のようです。




凍らせた後、溶けるところを食べるので、アイヌ語で溶けることを示す「ル」と、食料を表す「イペ」が合わさって、”溶ける食べ物”という言葉が誕生したんだとか。




ルイべは凍らせている魚を食べるため、はじめはシャリシャリとした独特の食感で、そのあと口の中の温度で溶けていき、とろけるような食感を楽しめますラブラブラブ




滅多に食べられないので、テンション上がりますアップアップアップ




ハタハタ飯寿司(いずし)




飯寿司とは、ご飯と魚・野菜・麹を混ぜて桶に入れ、重石をのせて漬け込み乳酸発酵させて作るなれずしの一種。




北海道から東北地方で冬季に作られる郷土料理で、漬け込まれる魚には、鮭・ホッケ・ニシンなど色々あります




今回はハタハタの飯寿司ラブラブラブ




飯寿司もめっちゃテンション上がりますアップアップアップ




年越し蕎麦




お腹がいっぱいだけど、年越し蕎麦は食べなくちゃ!と頑張って食べたら…



食べ過ぎでお腹が痛くなって…



トイレの中で新年を迎えてしまいました(苦笑)
↑たぶん私の人生史上初(笑)



こんな私ですが、今年もよろしくお願い致します爆笑




皆さんにとって、良い一年になりますようにおねがい




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   結婚するまで北海道民でしたので
  北海道の食べ物の紹介が多いです♡
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