青春記憶装置。 -9ページ目

打ち上げ。

飲み会楽しー。
お酒おいしー。
お腹いっぱいー。

久々にいろんな
タイプの人と接した。
特に女の仔達(笑)

でもあたしが
一番歳上ってゆうね。
見えない言われても
しゃあないっすわー。

事実ですからー(>ε<)


『僕の知らない
君の一面を見て
思わず
同じ時を過ごせてたら
なんて思ってしまう』

今日は。

野球観戦したぁ。
と言っても王子のね。

あんなに近くで
見たコトなかったから
ちょいカンドー(笑)

結果は…ね、うん。
仕方ない(´・д・)

また機会があれば
行きたいなと。

そんなこんな。

いゃん。

急遽今日から
彼氏んち(実家)に
お泊まりするコトに。

昨日の今日ですから
心配なんでしょね…。

ありがと…。
正直独りはちょっと
嫌だったんさ。

お世話になります。


『誰かが傍にいる。
ただそれだけなのに
安心して眠れるコトが
すごく嬉しい』