青春記憶装置。 -10ページ目

ガクブル。

人って簡単に
拐われるんすね…。
身をもって体験。

久々に怖かった。
久々に痛かった。

左足首ぷっくり(苦笑)


『誰が悪いの?
問いかけは空を切り
乾いた風が僕の
頬を貫いた』

あーぁ。

やっちゃった�…。
もう知らんわ。
どうにでもなれって
本気で思う。

疲れてるのは
重々承知してます。
あたしはただ
一言が欲しいだけ。

いつまで待ってれば
いいんですか?

待ってる方の気持ち
考えた事ありますか?

執着…。

何でこんなにも
涙が流れるんだろ…。

何でか悔しいんやね。
うんうん。

1つは自分のせいで
誰かの評価がちゃんと
されてなくてツライ。
そんなん許せないし。

もう1つは多分だけど
周りの環境が
今までの職場より
良かったからかなぁ。

まぁその分嫌な
思いもしたけどね↓↓

それでも楽しかった。


【泣き疲れた僕は
いつの間にか
眠りについていた。
このまま
目覚めたくなかった。】