青春記憶装置。 -18ページ目

お疲れー。

六さん、初ライヴ
お疲れさんでした。

普段カワイイから
積極的な面が見れて
楽しかったよー。

こりゃファンに
なるっきゃないな(笑)


『伸ばした手が
君に触れた瞬間
思わず突き放した。
残るのは後悔だけ。』

チッ。

お前何様やねん。
いい加減苛つくし。

そもそもこうなった
原因はお前だから。

知らんふりすんなや。
しかも最終的には
人のせいだしね。
人として最悪。
まぢ有り得んて。


『その言動
一つ一つに腹が立ち
今まで抑えてたのが
爆発して溢れ出す』

なんだろ?

昨日の雨が嘘みたいに
晴れた空。

でもあたしの心は
どんより曇ったまま。

…だから梅雨の時期は
好きくないんさ。
気持ちまで
ジメジメするんやもん。

【雨の日は
なんだか気持ちも
堕ち気味で
遠く聞こえるは
悲しきレクイエム】