教員不足の背景
今日の最高気温15℃ 予報は曇りのち雨
おはようございます。
今日は曇天なのに花粉は極めて多い予報だ~。
昨日は二十四節季の一つ「啓蟄」(けいちつ)だったそうだ。
冬の間、木の幹に巻かれたこもを外して焼いたりする日なんですって。
こもの中に潜んでいる害虫は、カメムシ、シャクトリムシの幼虫、カミキリ虫の幼虫など。
教員不足の背景
公立の小中高校と特別支援学校の教員不足が、4年前よりも深刻になっていることが
文部科学省の調査で明らかになりました。
背景について文科省は、第2次ベビーブーム世代を受け入れるために大量採用した教員が
一斉に退職期を迎えていることや、特別支援学級の増加などをあげています。
~TBS NEWS Dig~
「特別支援学級の増加」に関する背景をAIに聴いてみました。
① 発達障害の認知度の向上による診断数の増加
② きめ細かな個別支援を求める保護者の意向
③ 通常学級のおける支援の困難さ
④ 社会的ニーズの多様化
⑤ 教員・学校側の方針 トラブル回避 支援学級への転籍検討
私が小学生に入学した当時は、1学年7クラスだったかな?しかも1クラスが40人くらい
マンモス校になってしまったので、教室が不足して1年生の時はプレハブ教室でした。
その後、3年生の時に学区内に小学校が新設され半分くらいの児童がそちらに移りました。
仲良しの友達と別々になり、子供なりに「別れ」を初めて経験した気がします。
昨今は、モンスターペアレントの登場などで教員が個人的に保険に加入する時代。
これらも教員不足に拍車をかけているかもですね。
みなさんは、小学生の頃1学年何クラスありましたか?また、1クラス何人いましたか?
タルトの日記 3月6日(金)
今日の写真は、今朝のタルちゃんだよ。
「朝ご飯はできれば焼きカツオにしてもらえませんか~」と、おねだり中だよ。
昨日ママゴンは、風邪は治ったはずなのに、喉に少し痛みを感じたのでうがいに励んだ。
そのうち、左耳も痛くなってきたので嫌な予感。。。
神戸に来たばかりの頃、インフルエンザから2年連続で中耳炎になり、何度も鼓膜切開を
することになったんだって。
最初に受診した近所の耳鼻科は、昔気質のお爺ちゃん先生でインフォームドコンセントなど
皆無だったから、何の説明も麻酔もなしに、いきなり鼓膜をブスっとされて、
ママゴンは、あまりの痛さに失神してしまったんだって。目が覚めたら別室のベッドの上。
その後は懲りて、総合病院の耳鼻咽喉科へ変わったみたい。
ちなみに、そのお爺ちゃん先生の耳鼻科は初受診からしばらくして閉院した。
この恐怖体験は、今でもママゴンのトラウマなんだって。だから耳鼻科が怖いのね。
キノウハ ケダマゲロヲ ハキマシタ~
ぷす~~♪
(=’・’=) スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢選手が、2030年のフランス・アルプス冬季五輪を目指す意向を示したそうです♪ 五大会連続出場になりますね♪


