いやぁびっくり。
今朝は 恐怖の、いや 快楽の二度寝。
ふと目が覚めて
「目覚ましまであと一時間あるじゃーん
」と
再び目を閉じたんだけど…
携帯のスヌーズ機能の目覚ましは
とめた…?記憶が…夢の中。
母と娘は東京に出かけていて留守。
朝早い出勤だったから
起床予定時刻には 父も熟睡中。
何かに 起こされた。
「起きなさい~」
はっっと目がさめると ギリギリ間に合うっていう時間。あたしは、出かける前にシャワー派だから
逆算して 「これが限界」っていう ジャストの時間だった。
た…助かったぁ…
起き上がったら 入り口のドアが 全開。
寝る時 ちゃんと閉めたし
トイレにも起きてない。
…ってことは おばあちゃんだ…
あたしが 大学に行く少し前に この世を去ってから
いつも そばに感じる。
母も 娘もわかるくらいだから
やっぱり 心配で
見ていてくれているのね。
おばあちゃん ありがとう。
仕事、間に合ったよ~
今朝は 恐怖の、いや 快楽の二度寝。
ふと目が覚めて
「目覚ましまであと一時間あるじゃーん
」と 再び目を閉じたんだけど…
携帯のスヌーズ機能の目覚ましは
とめた…?記憶が…夢の中。
母と娘は東京に出かけていて留守。
朝早い出勤だったから
起床予定時刻には 父も熟睡中。
何かに 起こされた。
「起きなさい~」
はっっと目がさめると ギリギリ間に合うっていう時間。あたしは、出かける前にシャワー派だから
逆算して 「これが限界」っていう ジャストの時間だった。
た…助かったぁ…
起き上がったら 入り口のドアが 全開。
寝る時 ちゃんと閉めたし
トイレにも起きてない。
…ってことは おばあちゃんだ…
あたしが 大学に行く少し前に この世を去ってから
いつも そばに感じる。
母も 娘もわかるくらいだから
やっぱり 心配で
見ていてくれているのね。
おばあちゃん ありがとう。
仕事、間に合ったよ~