お友達のblogで
 
太陽を抱く月        
 
 
 
がありましたので
私も、今日まで
観てきて
思う事を
綴ろうと思います。
 
 
毎週日曜
23時NHKで放送
されていて
目が離せません目
 
 
あらすじ
 
二つの太陽と一つの月 天のいたずらが過酷な恋のはじまりを告げる。
朝鮮王朝時代の架空の王と、記憶を失って巫女(みこ)として生きる女性の切ない愛を描いてます。
韓国で100万部以上のベストセラーとなった原作小説をドラマ化したもの。純愛、三角関係、記憶喪失、運命、そして歴史ドラマならではの陰謀や権力、呪術の要素を加えた 
作品です!
 
 
王・フォンと
巫女・ヨヌは
 
 
 
今より、初々しい時に出会いました
そして
2人は、やがて
恋に落ちて
結婚をしたんです。
(羨ましいわん 世の中に、どれだけの人が、ホントにタイプであり好きになった人と結ばれている事か
 
これから
2人は幸せに
歩めると思って
いたでしょう…。
 
でも、その影で
ヨヌをこの世から
消そうとしている人がいました。
ヨヌは、病に侵され
2人は引き下がれます。
オマケに、実の
ヨヌの父に毒を
盛られる事を解りながら、飲み土の中に
葬られる
シーンもありました。どれだけ
辛い事かと
思うと私も
涙が止まりません
でした
 
でも、殺害を依頼され携わる1人の
女性が
助ける為に
 
1人の女性は
行動に移します。
ヨヌは、
全ての記憶を失い
巫女として
名前もなく
生き始めます。
 
 
数年経ち
巫女(ヨヌ)は、
王の前に
厄除けの巫女として
寝室へ通う様に
なるんですょ。
 
その中で
巫女は、失った
はずの記憶を
頭に浮かぶ自分に
計り知れない
気持ちを抱きます。
(運命って
逆らえないもの
なんですね
 
王は、王で
ヨヌを忘れられず
巫女と重ねて
苦しむんです。
王は、ヨヌの
後に別の人と
結婚しますが、
王と上手くはずもなく世継ぎが
なかなか出来ず
巫女(ヨヌ)は
お役目として
通うハメになったのです。
 
本来は、
王が、寝ている時
のみ巫女は
いられるが
途中から寝た振りの
王は、巫女を
見て驚く。
それから
様々な日々を
歩む2人は
お役目以外にも
会ったり
外を歩いたりする。
 
 
また
この2人の関係
以外でも
背景には
複雑でかつ
恐ろしい企み
を持つ者がいる。
 
(私には、その
背景にいる恐ろしい
人物より
王と巫女がどう
展開していくのかが
凄く気になる)
 
 
(やはり、
身分の違いは
生涯を共にする上で
昔も今も
多少の違いは
あるけど
弊害なっちゃう
んですね
出来るものなら
2人には
幸せになって欲しいと思わずに
いられません。
自分だったら
気が狂いそうです
 
皆さんの中にも
ご覧の方みえますょね
どんな気持ちで
観てますか