
私は、久々に
14日に大発作で
処置しながら
ドクターが状況を見ながら、しばし観察。
1人暮らしと
いう事もあるし
現状的に厳しいと
判断され
入院となりました。
当日は
転倒転落防止という
書面にサイン!
全く首から上と
両肘下以外が動かないので、看護師さんに
体位変換やオムツ
交換でお世話に
ならなくちゃ
いけなくて
でも、親切で丁寧に
して頂き
人の温かさを
1人暮らしには身に染みました。
そうそう!
今回、この入院
で
体験したお話です。
私は、
搬送後
から退院間近まで
天敵を打っていて
約1時間毎に
看護師さんが夜中も
チェックに
来て頂いてました。
ですから、
当日は身体の痛みもあり、そう眠れなかった訳です。
あれは、そんな
当日の夜中
私が、ベッドの
右脇から
男性の声で「へぇ~」と聞こえたんです。
(右脇には、カーテンが閉められた個室トイレです)
勿論、その日の
看護師さんの夜勤には男性と女性の
2人組でした。
でも、中年男性の
声であり
誰もいない部屋
なんです
後に、M看護師さん(まなかな似)に
「さっき、○×▲」
と伝えたら
看護師さん
「ホント?怖い
」
って…又
何かあったら
言ってと。
私は、確かに金縛りに遭う事もありますが
怖くて小ライトを
付けました。
それから
次にあったのは
両側柵は転倒防止で
立ててあるのに
まるで柵が
ない状態で私の
左側に腰掛けた感触を感じたのです。
勿論、ライトが
付いていて誰も
いない事は確実でした
その後
足下の布団が
モソモソと動く感触!流石に、一晩に
3回は、参りました。
まぁ、
だし
私も
で看護助手
したり
訪問ヘルパーも
した事がありますから不思議ではありませんが。
男性の看護師さんは、3年目の方らしいので話して聞いて
みましたが
今までそういう話は
耳にした事は
ないとの事でした。
皆さんの中にも
もしかして
体験ありましか
