ドラマ「私を旅館に連れていって」も終わった(^。^;)
観月ありさは、セレブな相手(中井貴一)と付き合い好きまで行かないが結婚した。 相手には、娘もいて結婚して間もなく中井は、他界して借金を背負いながら未経験の旅館の女将として旅館の仲間と友達と運営していく。
何も知らない中でも、失敗しながら女将らしくなっていく。 そして、相手にされなかった女将は、周りも認めながら協力していく。
様々な苦節を歩むが、その時そこは何が必要で大切か選択していく女将の姿に、何だか勇気とか温かさを感じた(*^o^*)
利益は、大切だが今までそれぞれの役割でその旅館に必要なものを活かして築き上げ、その地域になくてはならないものになった。
確かに、これはドラマだしドラマだから成せる世界かもしれないが、今の日本に必要な何かを感じさせるドラマの様に感じました。
私は、このドラマに出会えて良かったと思いました(*^o^*)
※写真は、近くの神社に咲いていたお花。 綺麗だと思いませんか?
何て言うお花かしりませんが…。
