エリザベート観劇の感想について書こうと思ったけれど、すごく眠いです。
なので、無理せずちょこっと・・・![]()
まず、記念に残しておきます。
カーテンコールが万里生くんサイドの、良いお席でした。
8月23日のキャストです。
エリザベートは・・・
おてんば娘
愛しい花嫁
美しい皇后
旅する皇后
息子を失った母
ついには、トートとのキス
そして、闇の世界へと・・・。
少女のかわいらしさから、大人の美しさまで・・・
喜びに満ちあふれていた頃から、やり場のない失意・悲しみ・・・
まるで、長い年月が本当に流れたかのように
外見も内面も、変化=成長していったと思いました。
瀬奈さんって、すごい!
真っ白なドレスで、カーテンコールに登場したときには
思わず涙がこぼれてしまいました。
そんな瀬奈さんには、出待ちでお会いすることができました。
ほんの一瞬の出来事だったのに・・・
私の両腕には、鳥肌がたっていました。(目撃者3名!)
それほどに・・・
ステキなかたでした。
感想・その2へ・・・・・つづくのか![]()

