どこまでも自由 | 恋する惑星

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裏ブログ的な・・・

とりあえず、本日の舞○○拶の模様はこっちにご報告^^;。

かなり地域が限定されちゃうしな~なんて思い・・。

だから、いつも覗いてくださる奇特なお仲間様だけに(笑)。

伏字やイニシャル等多しでお届けします。


たまたま覗いていただいた方には

何のこっちゃ分からないと思うけれど。


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今日私が行ったシネコンさんは”MOVIX柏の葉”さん・・。

地元ではあるんですが、

こちらのシネコンさんは、あまり普段は利用しないんですよね~。

新感線のゲキシネの時くらいかな・・・利用すると言えば。


でも、監督が、自身のブログでアップしてました・・・

控室の天井の写真w。

結構粋な事やりますね・・柏の葉さんも。


ま、それはさて置き?

かなりうろ覚えの挨拶の模様を

勝手な思い込み&高田純次ばりのテキトーさで書いてみま~す♪


まずはA君と監督のご登場♪


監督のご登場で、会場からの黄色い声多数。


服装は、Tシャツ姿でかなりラフでした。

シャツからニョキっと出た二の腕が

かなりプリプリっとしてましたわ(笑)。

こんなに腕が太かったかしら・・と・・・。

山に登ってたせい・・ですかね。


黒いハットを被っていたんですが、

下方から出た髪の毛がクリンクリンクリ~ンとしていて

可愛らしかったです(笑)。


いくつかの会場を回ってからの挨拶だったので

相当お疲れだろうとは思いましたが、

監督は、とってもリラックスしていて

会場内をキョロキョロ見回したり、

A君が挨拶している時には

自分の持っているマイクをプラーンプラーンとさせたり

バットのように持って素振りしてみたりと

かなり自由にしていらっしゃいました(笑)。



そして質問コーナー?へ。

順不同&テキトーですが、よろしければどうぞ↓


≪質問1≫

A君は、映画の中で歌を歌うシーンがありましたが

大変でしたか?

≪回答≫

監督:A君はですね、

英語がしゃべれるように見えてしゃべれないんですよ。

会場:笑

A君:凄く大変でした。


≪質問2≫

監督は、どうして警官役をやったんですか?

≪回答≫

監督:最初は看守役をやろうと思っていたんですが、

津○○治さんが看守役をやってくれる事になった事と

警官A役を、妻○木君がやってくれる事になったので

じゃ~ボクは警官Bをやろう・・と言うことになりました。


≪質問3≫

学校の教室が爆発するシーンは、本当に爆発させたんですか?

≪回答≫

監督:本当に爆発させました。

監督:・・・嘘です(笑)

A君:何で嘘つく必要があるの?(笑)

監督:嘘ついてもいいかな~・・と思って(笑)。

会場:笑

監督:本当はCGです。


≪質問4≫

キャスティングはどのように決めたんですか?

≪回答≫

監督:それぞれのキャラに合った俳優さんをキャスティングした。

最初に小○○介君を決めて、そこから彼に合った配役で

キャスティングしていった。

亀頭役は吉○鋼○郎さんにしたものの

誰も知らねえだろう・・・って話になった(笑)←失礼な(爆)。


≪質問5≫

また監督をやりますか?(映画を作りますか?)

≪回答≫

監督:やってもいいですかね?

会場:拍手


次に撮ってみたい作品についても話していました。

(が、ハッキリ思い出せず)


≪質問6≫

走るシーンが多かったですが、大変でしたか?(みたいな質問^^;)

≪回答≫

監督:皆走り難い靴を履いていたので(革靴とか)、大変そうだった。


≪質問7≫

エンディングのところで、NGシーン等が出て来ましたが、

あれ以外にも面白いエピソード等ありましたか?

≪回答≫

監督:NGはそれほど無かった。


本当はNGになるモノがOKシーンになったモノもあった・・・

みたいな話をしていたと思います^^;。


もっと質問があったと思うんですが、

記憶力が無さ過ぎて吹っ飛んじゃいました^^;ゴメンナサイ。


ガリガリ君の話もしてたな~。

夏場の撮影で、すぐに溶けちゃうので

ドライアイスでガンガンに凍らせていたら

カチカチで食べにくく、舌にくっついてしまったと(あるある~なネタですね)。


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いろ~んな会場を回っているし、取材もたくさん受けているしで

同じような質問もたくさんされているでしょうに

どんな質問にも丁寧に詳しく答えてくれているのが印象的でした。


監督中心で覚えているので、A君に関してあまり書いてませんが^^;、

A君は、テレビで見てる限りでは無口なイメージだったのに

結構監督に楽しく絡んでくれたりしていて

和やかで楽しい挨拶でした。


最後の〆の挨拶で、A君がいつものお決まりの挨拶をしようとしたら

監督が「もっと違う事話せよ。」と振り、A君は困っていました(笑)。

そういうトコ・・・Sっ気たっぷり(笑)。

でも、お客さんの事考えて言ってくれたんだよね。

(毎回おんなじよ~な事言って済ますなよ・・って感じかな)

そんな優しいトコ、大好きです(ふふっ)。


ということで、本当に半分フィクションと思って

読んでいただけたら幸いです^^;。

読みにくくってゴメンナサイ・・・


ではでは♪


あ、映画本編に関しては、また別のところで・・・。


もうエネルギー切れ。