書店で『GINGER』の最新号の高島彩さんのエッセイの

ページを立ち読みしてきました。


ざっと読んだ感想は

やっぱり「悠仁素敵だな~ラブラブ


彩さんのエッセイの中には

「6年間の付き合いの中には大きなケンカもして、

何度もダメだと思ったこともあった。

でも、彼は諦めなかった」と…


彩さんが「付き合い始めの頃、私が本音を言うまで

側に居て、じっと待っててくれた」のが嬉しかったと

(先月号に載ってます)

今でもそのことを彼に話すと、

悠仁は「あの時、優しくしておいて良かったな~」だって(笑)


結婚を決めたときは、スーツを着て、彩さんのお父様の

墓前で、プロポーズの時と同じようにきちんと挨拶したようで

すが、私はそのプロポーズの言葉が気になります(苦笑)

いつかは教えてほしいですね。


ラジオでも結婚を控えてるのに、まだプロポーズの言葉を

言ってない男性に、悠仁は「男なんだからちゃんと言わないと

ダメ」とか言ってたし、(ちょっとナルシストぽい、ゴメンあせる

悠仁のことだから、きっとカッコよく決めたんでしょうねニコニコ


よく人から聞かれるけど、うちの場合、プロポーズの言葉って

あえてなかったな~シラー

最終的には私から迫った感じだし(笑)


いろいろのろけ話の最後に彩さんは

悠仁のことを「彼は何事にも一生懸命で、悲しいことも

人一倍悲しむと…」

そんな彼を「私は優しさと強さを持ってサポートしていきたい。

だてに女子アナを何年もやってきわけじゃない。気合が入ります。」と


これを読んで、悠仁の相手が彩さんで良かったな~と改めて思いました。

ずっと第一戦で活躍していた彼女。

悠仁の繊細な心を理解し、サポートしてあげれるのは、

ましてや偉大な?お姑さんも居て、普通の女性じゃ無理です(苦笑)


最近、TVで彩さんを見ると、なんかますます輝いてキラキラ幸せ

オーラ全開ですよね。

本当に結婚できて嬉しいんでしょうね。


「いいな~ 羨ましいな~」よだれ と

結婚18年目に突入した私は何度もつぶやいてしまいます(苦笑)