オーブンレンジを入手したなら、お菓子づくりにも挑戦しなくてはなりませんな。
(実家には 単機能の古い電子レンジしかなかったので。)
ってことで、調子にのって週2でつくりました。
ベースはホットケーキミックスなので、簡単です♪
■豆乳フルーツ味■
ノンとビリーのさんぽ道

やっぱり、できたては温々でおいしい!! ひとりでペロッと食べれちゃいます。
甘い誘惑 結構危険★
■チョコチップ味■
ノンとビリーのさんぽ道
出会ってしまった。
近所の商店街を散策していると、アンティークや一品モノを扱う怪しいお店があるじゃないか!!
もちろんのぞきました。 いや、引きつけられました。黒いカタマリに。
真っ黒な南部鉄の急須です。 しかも新品だし、一目見てモノ自体がとても良いものだと、すぐにわかった。

私が悩んでいると、店主のおやっさんが、「お茶をたしなまれる方なら詳しいかもしれないけど、鉄瓶でお茶をいれるとすごくおいしいんだよ」というので、尚更ノックアウト☆
もちろん、そんなつもりで町を遊覧(自転車で)してはいなかった。
出会いとは突然やってくるものなのだ。
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南部鉄瓶独自の文様として知られている、つぶつぶ。これはアラレ文様といい、鉄瓶の表面積が増すことで保温効果が増すという。先人の卓抜、知恵と緻密なデザインは、今も受け継がれ、多くの人に愛されているよう。
私の茶瓶のつまみは、桜(?)のような花のカタチで、なんだかちょとおしゃまな感じがする。
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鉄なので、とても熱くなる。熱い状態をキープできるのがお茶のおいしさにつながる一つでもあるのだが、受けるものをもっていない。何しろ、私は鍋敷きすらまだ持っていないのだから。(いつも布で代用してる)でも長時間の高温となるとさすがに焦げてしまうだろうよ。
ということで、鉄瓶敷き(?)も一緒に連れてかえることにした。
おやっさんにお願いして、少しおまけしてもらっちゃったし♪(感謝!!)
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で、合わせると こうなります。
思わぬ出費になってしまったけど、なかなかのいい買い物だ。
これは、おばぁになるまでの一生ものです(使って行くうちに深みやツヤも出てくるし、何十年も使えるのです)
お手入れしながら、共に歩んでいきたいと思います。
時々、至福のひとときを味わいながら♪
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タイ王国が発祥?といわれている、フルーツカービングという技法がある。
フルーツは食べたらなくなってしまう。。。
ということで、石けんカービングにチャレンジ☆
これ、なかなか楽しいです。
経験を重ねれば、もう少し高度なものができるようになるかも!??
ノンとビリーのさんぽ道