梅ではなく、イチゴ入手に成功したので、イチゴ酒を漬けてみることに。
材料は イチゴ・レモン少々・氷砂糖・お酒。
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どんどん詰めた。ぎっしり詰めた。
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(画像:ひたひたに漬けた2時間後くらい)
早速氷砂糖が どんどん解け始める。 想像以上に早い。
ちなみに今回のお酒のアルコール度数は25%。
前回、食酢で漬けたきんかんシロップ(まだ漬込み中)とのスピード差にビビらされる。
そもそも果物自体の固さが違うけどね、、、。
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もちろん(?)余分の果物はコンポート化 ♫ ♪
レモンが多めなので、これからの季節には爽やかな甘酸っぱさが 合う感じ?
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2日後。
既にイチゴの赤がだいぶ出てきた。
このままうまくいけば、1ヶ月後位に、飲み頃を迎えることができるかもしれない☆
ドキドキもんだ☆ イチゴちゃんよ、おいしく漬かっておくれ~◎
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近所の催しに参加し、「手づくりこんにゃく」をつくった。
愛知農協のどっかから、遥々やってきたという おっ様の、教えてくれた通りに皆でつくる。

①茹でたこんにゃく芋を,皮をむかずにミキサーへ(芋:水=1:3)
②ボールで1時間ねかす
③②を少し練り、水で溶かした水酸化カルシウムを加え、よくまぜる
④予め火にかけておいた、大きめの鍋に、手のひらサイズに丸く整えた芋を入れ、25分ゆでる

芋からつくった、出来たてこんにゃくは はじめて食べた。
こんなにおいしいとは!! しかも弾力がスゴイ。
お刺身にして、からし酢みそをつけて頂きました♪
胃の中にツルツル吸い込まれて行く。 マイウ☆こんにゃく恐るべし!!

※おっ様情報によると、東北から南(西?)は、黒いこんにゃくしか売れないのだとか。
スーパーでよく並んでいる黒いこんにゃくは、あの色味にするために あえて海藻を混ぜ込んでいるんだと! 不思議なもんで。

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我が家に小さな仲間(?)がやってきた☆ というか連れてきた。
エアープランツ(チランジア)の 【イオナンタ イオナンタ(品種名)】。
名前は「うでにまく」さん。

なんでこんなヘンテコな 名前が命名されてしまったのか。
共に捕獲した、イオナンタの相方【セレリアーナ(品種名)】の名前を決める時、友人があみだくじで 引き当てた5文字を並べ替え、「あしにまく」になったことから、イオナンタは大きく巻き込まれ 不本意ながら「うでにまく」という名前がついてしまったのだ。
※もちろん、腕には巻けないが、それは仕方あるまい。

転がしておくだけで、特別難しい世話は必要ないので、私には非常に助かる、手間のかからない子。
花はまれに咲くらしい。淡い期待を抱きつつ、これから彼と窓辺で対話する日々が続きそうだ。

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説明:チランジア(Tillandsia)は、パイナップル科チランジア属の植物の総称。熱帯アメリカに広く分布し、ほとんどが樹木や岩石に着生する着生植物である。土や根を必要とせず、葉から雨や空気中の水分を吸収することから、エアープランツ(Airplants)とも呼ばれる。