武装錬金ピリオド | まめ電球

武装錬金ピリオド

会社帰りにtsutayaに寄ったら、赤マルジャンプがあったので武装錬金ピリオドを読んできました。


この武装錬金、元々本誌連載で、おそらく割りと人気もあった(正確に言えばごく一部から異様な人気があった?)にも拘らず打ち切りを食らった作品。

まぁジャンプなら複線に複線を重ねて『はい、打ち切り』何てざらですけど。ただやっぱりその異様なファン層のためか、複線消化のためか赤マルで暫し復活したのでありました。



感想はというと、やっぱりページ数が絶対的に足りないため納得出来るような内容ではなかったです。

ヴィクターやら、パピヨンやら、斗貴子やら



何を言っているんだ? (古い画像ですね)



といった感じです。


急に心変わりしすぎだったり、支離滅裂なことをいっているけど場の雰囲気で乗り切ろうとしている感じが・・・。


正直、前回のファイナルでのカズキがヴィクターと~のところで大団円にしておいたほうがマシだったのではないかという感じがします。うーん、もっかい連載しないものか・・・。