24週6日 切迫早産 | ワーママまりも奮闘記☆*:.。. ☆*:.。..。.:*☆

ワーママまりも奮闘記☆*:.。. ☆*:.。..。.:*☆

不妊治療をし、稽留流産を乗り越え、2015.2.27に第一子誕生!ワーママとして、今は家事育児に奮闘中。二人目もそろそろ欲しいなぁなんて思ってますが不妊治療なしで果たして授かるのか、、?!美容や家事の事も混ぜ込みながらのブログにしたいと思ってます(๑˃̵ᴗ˂̵)

こんにちは~!
まりもです(-_-;)


そう。タイトル通り、、、
切迫早産と診断され、、、、
自宅療養中でございます。。。




私の会社は、11月から期が始まります。なので、10月末から11月頭にかけて、たくさん色んな処理をしないといけなくて~(T_T)

めっちゃ忙しい日々を過ごしていました。

でも、お腹の赤ちゃんの為に、残業は絶対にしませんでした!!

ストレス溜めるのもよくないからと思って、普段会社で絶対食べないガムを、いっぱい噛んで、、ストレス拡散。

お腹張ってきたなぁと思ったら、すぐにリトドリン飲んで。。

自分では、コントロールしていたつもりでした。。



でも、今週に入って、胎動が激減してて、、、。

おりものも相変わらず多くて。

三日前なんて、なんかおりものの塊でて。。色はちょっと黄色かなぁ、、、



なんか、めっちゃ胸騒ぎして。、、



仕事めっちゃ忙しい時期なんですが、思い切って、、昨日受診してきました!!




まず、NST。

お腹の張りは大丈夫みたい!
自分では、張ってる感じしてたんですけど、、よ~わからんわぁ、。(-_-;)

赤ちゃんもめっちゃ動いてくれてたし、心拍もばっちり。
赤ちゃんは元気満々でした~(T_T)

一安心(。-_-。)



NSTの終わり際に、

まりも『このあと、先生に内診してもらえるんですよね?』
って、一応確認してみたら、、

看護師『いや~、無いんじゃない??』
みたいな、言われて。。

まりも『おりものの量も多いから、それも気になるんですけど、、』
って、電話でも伝えたんですけどね!!(つくづく、報連相できてない病院です)


看護師『そうなんですね~。ちょっときいてきます~』
と。。。



結局この後、
先生の診察をうける事ができました~!

赤ちゃんは推定700g。
順調との事*\(^o^)/*

先生曰く、触った感じ、やはりまだちょっと張ってるらしい。(どっちやねん~!)


内診してもらうと、
やっぱり先生もおりもの多いね~と。

念の為、おりものに菌がないか調べてくれました。。(エラスターゼ検査



そしたら、、!
子宮の入口?付近で炎症?が起きてる事が発覚。。。!!


放っておくと、破水して、早産になっちゃうらしい。。!(◎_◎;)


えらいこっちゃ~~(; ̄ェ ̄)


その後、消毒して、なんか保険適用外の注射?(自費3000円)を下から入れられ、一時間程ベッドで寝かされました。


一週間、フラジールとリトドリンを内服して、様子をみましょうとのこと。


先生、ボソボソっと、、
『1・2週間は仕事行かない方がいいと思うけどね~』
って、一通りの話がおわり、私が席を立つ時に言い出して、、


もう一度座り直して、話をしていくと、一週間ではなく、二週間は仕事を休んで安静にした方がいいよと言われました。


『○○した方がいいよ~』
じゃなくて、
『○○しなさい』
って、命令してほしいな~っていつも思う(; ̄ェ ̄)

てか、ボソボソ大事な事言うのやめて~(-_-;)



ま、そんな感じで。。
自宅安静生活が始まりました。。。



NST後、おりものの事自分から言わなかったら、早産になってしまってたかもしれないですよね!!

受診して本当によかった~。

妊娠したら、おりものが増えるものだと思ってたから、中期になっても気にしなかったんです。

けど、おりものシートを1日に何度か替えないといけない時が一ヶ月前からちょこちょこあって。。

健診うけた時、先生がちょっとおりもの多いから、消毒しとくね~っていうのはあったんですけど、エラスターぜ検査まではしてもらえてなくて。

でも、先生に診てもらえてんねんし、大丈夫やって思ってました。


先生が、お腹が張ってておりものが多かったら、破水する可能性があるってちらって言ってたの覚えてて、、それが気になったから、今回受診して、処置を受けれたけど、、、これがなかったらって考えると、、めっちゃゾッとします(-_-;)



せっかく授かった命を死なせてしまう、若しくは障害の残る身体で産みおとすところでした。。。



妊婦の皆様、、、
気になる事があれば、たくさん質問して、自分が納得できるまで追求してください!!

気になる事があれば、些細な事でも、先生に絶対伝えるべきです!!


赤ちゃんを守れるのは、まず母親の気づきからやなと、痛感した1日でした(-_-;)