先週末、ある方から、早急に
お母様の「自分史」を作りたいと
お聞きしておりました。
私も、お母様の体調など
ご相談させていただきながら
最優先順位にて対応する予定でした。
お母様、愛する娘さんからの
「わたし、もっともっと
お母さんのこと知りたかった!」
という感謝の思いを受け止められて
旅立たれたとお聞きしました。
お母様のご冥福を
心よりお祈り申し上げます。
私にも、もっともっと前の段階で
出来ることがあったのでは無いのかと
自問自答します。
このことを胸に留めずに
伝えるということも、
何かのキッカケになればと。
