黒々とした冬毛の雄鹿が現れました。 角も立派です。
 ヒヨドリのため、木のトゲに差し込んでおいた 姫リンゴを狙っています。
 家の中の私と目が合い、大慌てで逃げて行きました。 おしりの毛が白くなければ、クマと間違えそうなほどの毛並みでした。