(8月21日)お盆を過ぎた頃、煙突掃除とストーブ本体のメンテナンスをストーブ屋さんにお願いしています。 煙突掃除は 一年に一回のみです。 
 今までは 勾配のある屋根上からハラハラドキドキの作業でしたが、今回は ストーブのすぐ上の煙突を外して大きな袋を取り付けての掃除です。 見ていて安心です。 写真がなくて残念なのですが、煙突ブラシをジョイントしながら上へ伸ばしてススを袋の中に落としていました。 ススが散らかるということはありません。 
煙突を戻して、ストーブのメンテナンス。 錆を落としてスプレー、中の耐火煉瓦が割れたりしていないか、全面のガラスのところのブレードが傷んでいないかなど 念入りに見てくれます。 お父さんもちょこっとお手伝い。 このストーブ、6度目の冬を迎えます。