今日は煙突をつける部分の2段目固を定しています。 左手に触っているレンガは出し入れができ、釜が温まってピザやパンを焼くときに熱を逃がさないようにするものらしいです。 この2段の煙突の台も お父さんが 型枠を作りコンクリートを流して 一段ずつ作りました。
 ひと月半かかって ついに ピザ釜完成!です。 Vサインが自然に出ちゃいます。
 あとは Hおじさんが鉄板で蓋を作ってくれることになり、お父さんはピザ釜に屋根をかける準備をします。