映画を見にポスフールへ行く途中、北斗から渋滞が続きました。カーブを曲がる時、鹿さんが道路を走っているのが見えて納得。 対向車も来るしハラハラしました。 ここまで結構走っているので、お父さんは鹿さんの心臓を心配してました。 一度、左側に下りたので良かったねと言ってたら、また道路に上がって走り出しました。 多分雪が深いので鹿さんも歩きづらくて、舗装道路にあがっちゃったんだね。  この後、左カーブを曲がって、ようやく鹿は道路から下りました。  よほど疲れたと見えてハアハアと白い息を吐き、雪の中から車の流れを見ていました。 事故が無くて良かったです。