日ごとに氷が張りつめてきて、凍っていないのはこの辺りだけに。 数羽いる白鳥さんたちはとうとうここに追いやられて来ています。 ここは川が流れ込んでる所なので、全部凍ることはなさそうです。 それにしてもこの一家は、けあらしもシバレもまったく関係なさそうにのんびりしています。
 湖の淵は、足を踏み入れるのが気がひけるこの風景。    
 サクサクさらさらふわふわって感じです。 自然の芸術は人間には真似できません。