一度は行ってみたかった浅草。休日ということもあって人ひと人。迷子になりそうなくらいです。 まずは雷門。この大きな堤燈は松下電器の松下幸之助さんが贈ったものだとか。
 くぐる時見上げると、堤燈の下側がこんな風になっていました。 龍の眼が魔物は通さないぞとばかりに見つめています。
 裏の方にちゃんと名前も刻まれていました。
 仲見世が続いているわけですが人がいっぱいで、ガイドさんに教えてもらった有名なお店にはたどりつけません。 買った食べ物はそのお店の前で食べてくださいとアナウンスされていたけど、そんなスペースもないほどです。浅草はすごい人気なんだね。
 ようやくお堂にたどり着いたら只今改装中。
 中に入いることはできたので、ちゃんとお参りしてお守りもいただいてきました。
 こんなほっとする場所もありましたよ。この流れの先には。。。
 鯉がゆうゆうと泳ぐ池もありました。色のきれいな鯉だね。