前から一度は行ってみようと言っていた豊頃の楡の木。丘の上に立っているのかと思っていたら、堤防敷地のようなところでした。とても広い原っぱの中に立っているので、あまり大きく見えなかったけど、近くにいってみるとその大きさに圧倒されます。あたりが薄暗くなってきていたので、綺麗には撮れなくてちょっと残念だったけど、この木に会えてよかったな。来年、木の葉っぱがふさふさの時期にまた行こうと思います。ちなみにこの木は、二本の木が寄り添って、一本の木のようになっていました。