昨日はとても寒かったですね。

花冷えと言うんでしょうか。

東の方では電力供給が間に合わないかもしれないからと

節電のお願いなんかをしていましたね。

 

もしも、今、こちらでも大停電が起きたら。。。

今焼いているスコーンも生焼けになってしまう。

夜だし、真っ暗になる。

いくつか懐中電灯などは用意しているけれど、いつまで保つか。

携帯はどれだけ保つか。

あ、何か録画始まった。

これも途中で切れたりそもそも録画できなかったりするんだろうな。

 

こっちの方も主力は原子力だっただろうか。

 

そういえば、昔(?)から

選ばなければ仕事はいくらでもある

って言うじゃない?

働く気があればの話だけど

 

それでも、コロナにあって仕事を失ってしまった人もいるじゃない?

 

そこでですよ、

何かで見て、どこの国だったか忘れたけど

囚人が一日中バイクを漕いで発電(蓄電?)するところがあったんだよね。

これ、活かせないかな。

 

仕事がない

バイク発電(:仕事;給料発生)

電力供給

 

『空いた時間にバイトする』ような感覚でもさ、

これがもし沢山の人に受け入れられて

街中でも「ご自由にどうぞ」的な感覚で設置してて

(給料の反映はどうしようか。)

 

原子力に劣らない電力需要を賄えたら

すごいと思ったんだけどな。

 

実現しないかな。

 

待ち合わせに早く着いた時とか

仕事終わったけど家に帰りたくない時とか

ちょっとした時間でもさ。

 

でももしこれが叶ったら

原子力発電所は廃炉になるから

後処理が難しいかもね