光なにをどう足掻いたって 目は二つしかついてないし 腕は二本しか 足も二本しか生えてないし 出来る事なんて限られてるけど だからこそ周りの人の 目や耳や手を借りて 自分一人でできないことを仕上げていくんだな 時には頭も借りちゃって だからこそ仕上がったものは 自分ひとりで描いたものよりも より輝いてる