大学病院初診〜振り返り〜 | 27歳で子宮頸癌になり、後遺症と供に生きる

27歳で子宮頸癌になり、後遺症と供に生きる

27歳で子宮頸癌〔すりガラス癌)、術後再発、治療、後遺症により障がい者となった主婦の日常を綴るブログ

紹介状を持って大学病院へ。
主人に、連れて行ってもらいました


8時半には着いたと思うけど
初診受付には、もう
たくさんの人が待ってましたびっくり



受付を済ませて
婦人科外来へ。



待合室もすでに
たくさんの人が、、



結局、途中お昼ご飯も食べたりして
呼ばれたの14時チーン



診察室に入ると、教授が
いました。



なんか、教授っていうだけで
キンチョーする滝汗



早速、内診へ。



教授「あ〜、癌だね」



私「えっ、今言う⁈」心の声ガーン



分かってたけど、やっぱり
癌かぁえーん







診察室に戻り



教授に言われたこと。


手術の予約を1ヶ月後に入れます。


今日、病理検査しますので
癌がどれくらい進行してるのか
CT、MRI検査受けて
一週間後に、また来てください。



やっぱり癌なんだぁえーんえーん



私、癌だったら、
仕事に、行くのは無理だと
思ってました。
精神的にショボーンあせる



家に帰ってしたこと。


職場の上司に電話☎️
癌になったこと
休職したいこと



母に、電話☎️


私「今日、調子悪くて病院行ったら、」


母「えっ、妊娠した⁈」



私「、、、癌だって」





言わなかったけど
孫が待ち遠しかったんだねえーん



悪い報告でごめんねえーんえーん



私、親不孝だ!!えーんえーんえーん



でも、まだ赤ちゃん産めないって
決まったわけじゃないし



小さな望みはまだ持っていました。