おはざぁーす!🔥
初めましての方は初めまして😊
今日は日本最大のオンラインサロンを運営するキングコングの西野亮廣さん総監督の映画えんとつ町のプペルの感想を何回かに分けて話してみようと思います😊
今回は全体をネタバレしない程度にサラッと書きます。次回からはより中身に入っていきたいと思っています!🔥🔥
見た感想を言うと、人それぞれ感性があるので一概に否定することはできませんが、この映画を「面白かったぁ」「感動したぁ」の一言で終わらせてはならないと強く感じました🔥
基本的に映画って、感動する、面白い、バトルもののスリルがあっていい、そんな感じでなんとなく見るものだと思ってますが、Win3やエンタメ研究所などを見てる僕からしたらこの映画からどのようなことを学べるのか視点で見させてもらいました。
でも、それでも面白いと思うし、感動するんですよねぇ😂もう言ってる事めちゃくちゃ。笑
僕がプペルを実際に見てみて感じた事は、今の日本の世の中に対する強いメッセージ性。
これは西野さんもいろんな媒体で話してますが、この映画ほど強く感じれる映画は無いんじゃないかと思います。
「夢を語れば笑われる、行動すれば叩かれる」
これが今の日本の大半と言えます。
ではどんな人が夢を語れば笑い、行動したら叩くのか。
まず一つは、夢を、やりたい事を諦めた人。
やりたい事を我慢して働き続ける一般サラリーマンの方がプペルの映画で言うとえんとつ町の住人に当たるのかなと思いました。
夢を追い続けてそれが叶ってしまうと、諦めた人はあの時諦めた自分が馬鹿らしくなる。
だから、笑い、叩く。
二つ目は、やりたい事を諦めてはないのに行動できない人。
これは、夢を追い続けている人を見てて、自分もそうなりたいのに周りの目が気になって本当にやりたい事をできていない人…かな?😗
プペルで言うと、アントニオ、レベッカ、デニスが当てはまるのかなと思ってます😙
子供の頃の自分は夢を語っていた。
今の自分は夢なんてない、ただ現実を見ているだけ。
そんな風になりたくないし、やりたい事をやる人を応援できる人でありたいと思います🔥
映画を見てこのブログを見て、何を感じたかをコメントしてくれたら嬉しいです😆
あくまで個人の感想なのでそれは違うと思う方もいるかもしれません。それでもそう言う意見を書いていただけると、そう言う考え方もあるんだと勉強になるのでぜひお願い致します😊
またプペルの感想を何回かに分けて話したいと思います👀
読んでいただきありがとうございました🔥👏
ちなみに、集中し過ぎて買ったコーヒーを飲むの忘れてしまいました。笑