行って来ました~音譜

最初に向かったのは、SONIC。
昨年の、となりに密接してのDANCEステージ設置による音漏れがなくて本当に良かった!!!
隔離されたSONICステージはマイペースで最高でした!!!

SURFER BLOOD
爽やかでバンド名にぴったりのバンドでした。

つるの剛士
天然の歌のうまさを楽しみにしてた分、残念。。。
まさかのヘビメタパンクできました。
でもそのサービス精神は伝わった。

eco-mew

キュウリを食べながら、SONICに戻る。

FANFARLO
管楽器の音が澄んでてキレイきらきら!!
ヴァイオリンもボーカルも良かった。女の子かわいい!

THE DRUMS
オープニングにfleetfoxesが流れて、勝手に興奮!
全体的にノリノリで楽しかった!曲が良かったのでCD欲しくなりました。

→ SURKIN(間違いなく踊れる) → Michael Monroe(懐かしいカッコ良さ) サササッと見る。

アイランドへ。

Everything Everything
出てきてすぐ、マンチェスター!と思った。
最初、不安定かな?と思ったけど、曲が変わってて、なんだか面白かった。

Blood Red Shoes
ドラムとギターボーカルのオシャレな男女二人組。
曲が本当にわかりやすく、ノリやすいおんぷ客の反応にダイレクトに現れてました。
昨年も出てたけど、あちらの方は本当に成長が早いなー。

パピコ食べ、SONICへ急ぎ足で戻る。

さて、さて、、

ここからがやはり、本番でした。

eco-mew

この位置から、ヨンシーさん待ち。

これは、感想、書けません。

このステージ、12月の単独へどう繋がるのか…
考えただけで鳥肌立ちます。

言えるのは、今、地球に起こってること。

アイスランド出身の彼が伝えたい思いが、映像や轟音で表現されてること。
(この日のニュースにグリーンランドの氷河が大規模な崩落を起こし、氷の島が流れるとありました。)

呆然と、jonsiワールドに浸りながら、とりのスティービーワンダーへマリオ

スタンドがいっぱいで、アリーナで観ました。

聴いたことある曲ばかりなので、自然に体が動きます音譜
皆でフリーフリーフリフリフリ~~~といろんなフリーでコール&レスポンスでフリーな気分に☆

さくらさくらをピアノで美しくひいたり。本当に不思議な方だと思った!!

eco-mew

とてもハッピーーーーな締め打ち上げ花火
今年もありがとう、サマソニ。