ステージⅢで登場する
「山地真美とのアンサンブル楽団
100人オーケストラ!」さん。
演奏のレベルや楽器の種類を問わず、
誰でも参加可能なオーケストラを目指す音楽集団で、山地真美作曲の岡山各地の情景描写音楽を、
歌やアンサンブルで奏でていらっしゃいます。
『メンバーが100人いるのかな!?👀』と
私も当時初めましての時は思っていたのですが
この「100」という数字に
いろんな想いがこめられているんだなと、
ホームページなどを見て知りました。
素敵な活動ですよね✨
ぜひ以下をタップしてご覧ください。
100人オケは、100年後の未来に
日本各地で地域に根付いた音楽が
流れている状態を目指す活動です
山地さん、そして100人オケさんとの出会いは
今年の春でした。
今年の春まで高校3年生だった、
音楽教室生徒さんの今井かんきくんと、
あき子さん(お母さん)との繋がりです✨
今年の春に、牛窓で今井かんきくんの
マリンバリサイタルを開催した際に、
お客様の中にこの100人オケの方がいらっしゃり、そこから山地さんとの対面に繋がりました。
山地さんのことは以前から存じ上げていたので
私もお会いできたことが嬉しかったです。
(この時は息子のアオを連れて行っていました↓)
情景描写ピアニストとして
多方面で大活躍の山地さんは
現在瀬戸内市邑久町に在住なので、
近々何か一緒にやりたいですねということで
お話はしていました。
今回はそこでできたご縁が、
このような形で実りました✨
この100人オケさんは、自前の楽器を持ってきて自分が参加できる形で演奏に加わります。
私の音楽教室でも、今年の11月に行われる
門下コンサートでは、最後の全体合奏で
「自分の楽器を持ち寄って演奏する」
ことを初めて試みています。
自分の楽器を持ち寄って、
音楽を通じてみんなと
コミニュケーションをとるという点では、
私たちの今回の門下コンサートでの
活動にも似ているなと思い、
山地真美さんの100人オケ!とも
相性がよさそうだとのことで、
今回コラボが実現することになりました。
今日は初めて打ち合わせをした段階なので、
またこれから詳細が決まっていくと思います✨
生徒さんには決まり次第
またお知らせをさせていただきますね。
9/24のこのコンサートでは、
11月の門下コンサートのチラシも
挟み込みをさせていただけることになっております。
ステージIで出演される
「せとうちこども合唱団ティンカーベル」さんには、音楽教室の生徒さんもいます✨
みんなで手を取り合い、
瀬戸内市の音楽シーンを
盛り上げていきたいですね💖
今後とも準備を進めていきます!
応援よろしくお願いします✨







