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絵本カーニバル@工房まる

ステキですよー

ブックオカのイベントのひとつです
mariblo-絵本カーニバル@まる

まるメンバー作品の栞もいいです

ぜひ、書店にて!

校区の運動会

mariblo-素振り少年

この後、少しモテたらしい

始まりましたin鹿児島

10月9日にオープンした、かごしま環境未来館

オープニングイベントとして、インゴ・ギュンターの

ワールド・プロセッサー展をしたいとのことで

九大のユーザーサイエンス機構に依頼があり

私も担当させていただきました

環境問題、貧困、政治、高齢化・・・

世界中のいろんな問題を数値化し、地球儀というメディアに表現したのが

ワールド・プロセッサー

人間の煩悩の数、108個の地球儀があります


10月12日(日)から3週間展示されます


せっせ、せっせ 

真っ暗にするためには結構時間がかかります




おおー

実際、暗闇で見ると美しいのよ



暗闇で見ると美しい人がここにもひとりいま・・・



鹿児島へ行かれる際は、ぜひお立ち寄りくださいませ



エントランス



教室風

だけど、実は壁の3面にスクリーンが登場して、映画が上映されるのだ!



展示スペースをスーパーマーケットに模して

いろんな環境問題についての展示がなされています


かごしま環境未来館

鹿児島市城西2丁目1-5

http://www.kagoshima-miraikan.jp/

かたたたきけん


mariblo-かたたたきけん

「た」がやたらと多い

姫向日葵

子どもが被害にあうひどい事件に

どうしようもない悲しみ


ひっそりと元気をくれる橙色

姫向日葵


被子植物門
双子葉植物綱

キク目
キク科
ヒマワリモドキ属


モドキ、なんて

人間本位な名付け方


京都日和

京都へ行ってきました。

六角堂のお地蔵さんたち



船はしやの福だるま



・・・!

ピーナツくんのきょうだいなのか?!

身長もいっしょ



あっ・・・・!



東京日和

東京へ行ってきました

あまりご機嫌のよくない俳人ふたり



月島のもんじゃ



庭園美術館。船越さんの彫刻を観る



後楽園、腹ごしらえ



後楽園、空中自転車

遺書

大地に深く根をはり
根付いた場所を終の住みかとし

陽の光を求めて空を目指し
雨を待ち
青々と葉を茂らせて
季節を運んでくる風になびき
できるだけ遠くに種を飛ばして
小鳥らを休ませ
虫らに樹液を分け与え
冷たい雪に耐え
時が来たら朽ちてゆき
豊かな養分となって
新たな命を育む
そんな樹々のように
潔く生きることができたら
どんなによいだろうと思います

世界を我がもの顔で踏み均し
欲を求めて知恵を働かすのが
この美しい惑星に生を受けた

ヒトという生き物だとすれば
私はヒトに生まれたことに感謝し
ヒトとして生きていく覚悟をし
この欲に満ちた心を受け容れて
その命を全うしたいと思います

でももし私が先に死んだときには
どうか焼かずに大きな樹の下に埋めてください
一時は私の命をかたちづくっていた炭素たちが

また別の命をかたちづくってゆく

この躯が朽ちて美しい樹の苗床となれば
こんなに幸せなことはありません


私が最期を迎えるときの
たったひとつのお願いです




※今書いておいたほうがいいような

気がしただけなので心配しないでくださいな

だって、自分がいつ死ぬかなんて分からないもんね



見に来て!

早くも8月にvol.18を迎える、子ども学連続講座。

vol.19は私もアナウンスではなく、コーディネーターとして

出演させていただきます。どきどき。

参加費なし、申し込み不要です。

どうか、皆さん見に来てくださいまし!



「子どもたちの移動祝祭日」 記念フォーラム 


子ども学連続講座 vol.18 8/21 18:30~20:30
○鼎談
子どもたちの感性と創造性の対話―心理学は子どもの宇宙を廻れるか―


第18回目となる今回は、九州大学における認知発達心理学、環境心理学、子ども未来学のそれぞれの研究者が、「祝祭性」をキーワードに、子どもの感性と創造性について語り合います。

出演:丸野俊一(九州大学人間学部門教授)
    南博文(九州大学都市・建築学部門教授) 
    目黒実(九州大学ユーザーサイエンス機構特任教授)



子ども学連続講座 vol.19 8/22 18:00~20:30
○パネルディスカッション

“わからない”から創造へ-アイダのコミュニケーション-
 
第19回目となる今回は、障がいのある人たちの表現を社会へアウトプットしている九州各地の4名のプロデューサーと目黒実が、人と社会の「アイダ(間)」のコミュニケーションについて「アート」「子ども」をキーワードにパネルトークを行います。

パネリスト:福森伸(社会福祉法人太陽会 常務理事 工房しょうぶ代表)
       立根篤則(社会福祉法人ゆくりアートステーションどんこや施設長)
       マニシア(WaLEwalewOrksワレワレワークス主宰、ダンスセラピスト)
       樋口龍二(特定非営利活動法人まる代表理事)
       目黒実(九州大学ユーザーサイエンス機構子どもプロジェクト特任教授)
コーディネーター:山下麻里(九州大学芸術工学府デザインストラテジー専攻修士課程在学中)


*「子ども学連続講座」とは・・・
 子ども学連続講座では、「子ども」という視点を通して、あらゆる分野へつながる未来へのビジョンを創ります。従来の学術畑からだけではなく、「子どもに関わるさまざまなシーンで今、現在もっとも輝いている実践者=マスター」たちによるスピリットあふれるセッションが展開され、年齢・職業・地域を問わず、「子どもに関心を寄せる学び手=スカラー」を受け入れます。行われるのは、「授業」ではなく「セッション」。従来の「講師が教え、生徒が学ぶ」という一方通行の関係ではなく、「スカラー」と「マスター」が、交流の中で、新しい智慧を発明していくスタイルのスクーリングです。

七夕

明日は七夕

裏の空き地へ笹を頂戴しにゆき

願い事を書く


ケンタ氏の願い事1は

短冊1

[ぷられえるがほしい]


物欲ニ溺レル



願い事2は
短冊2


※真ん中の列からお読みください

[わざがつかえるようになりたいです]


「わざ」って・・・・?


「たいないでんりゅうやけん」


たいないでんりゅう・・・



七夕
どうかみんなの願い事がかないますように