まだまだ青くさい二十歳過ぎの女子大生ですが、
生意気に恋愛について語っちゃったりします。



成長過程の女なんで
暖かく見守って欲しいです。







生まれてこの方二十数年、

それなりに恋をして
痛みとか楽しさとかやらを知りました。





そんな私の一番デカかった失恋話でも
ダラダラ書いていたら、



今の彼との付き合いの、



何かヒントでも生まれんのかなと、

ふと考えたのです。。。





なんせ、今の彼は




大好きだった和也を

忘れさせてくれた人だからねぇ。。。
「みんな私のこと
呼び捨てだから
あだ名なんてないの。」





「じゃあ、まりも!まりもちゃんってどう?
かわいくね?」






気が強い私は、
いつも面倒見のいいお姉ちゃんで



そんな可愛いあだ名
初めてだったから

スゴく恥ずかしくて。


しかも年下なのに。


その笑顔でまりもちゃん、まりもちゃんって。。。


ズルい。



でもあなたは
急に居なくなってしまったね。



今でも私のこと

まりもちゃんって呼んでくれる?


そう呼んでくれたのは、

あなたが最初で最後だよ。

私は根暗らしい。


天神でアパレルの販売員を始めてから、

今まで知り合わなかったような、

オシャレでアクティブな人たちと知り合いになった。




今まで気付かなかった。。。自分、暗!?

ここでいう根暗とは、インドアって事。。。


車でドライブとか、おいしいもの食べに県外に行くとか、

なんとかウォーカーみたいな


そういうのは、

大人のすることであって、

私にはまだ関係ない話だと、


2X才、学生、

本気で思っていた。



彼氏とのデートは、家でまったりか天神ぶらぶら。

天神っていっても、

お金無いから、

マックやミスド、ドトール。。。


はっきり言って、

飽きた。


そして、そんなトコにしか連れてってくれない彼氏を

つまんないとさえ思うようになってしまった。。。



先は短いかも・・・