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わ~~い!!



ついに期待のカレラに出会えました。



カリフォルニアのロマネコンティー



なんて・・・



なんてわくわくさせるの!!



栓を抜く



「をを!!」





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何とコルクはガラス。



みな感嘆の声を上げる。おおおお~~~期待も高まる。



バークレーのマスターに2006年ならデキャンタージュした方がいいといわれ、素直に、ていねいにする。



ボルドーとは明らかに違う香り。高山に咲く白い花のような。



カレラにはほかに『ジャンセン』というのがありそれが『ロマネコンティーが一万円台で飲める』と異名をはせているものである。



今回のセントラルコースとはそこまでの力はないのかもしれないがじゅうぶん楽しめた。



いわゆる



おいしい、幸せワイン。



でした。