最速スピードでひとつひとつこなすことの大切さ
こんにちは突き抜ける起業女子を目指す方を応援する会計女子のまりこです。今日から早速、申告や届出について書くつもりでしたが、その前に2日前に参加させて頂いた大東めぐみさんのプロジェクトF開始直前セミナーについて少し報告させてもらいます。今日はなぜだかフツフツとセミナーの時の話が頭の中にでてきたからです。セミナー参加して数日後にジワジワ理解できましたと書かれていらっしゃる方のお気持ちがよくわかりました。起業女子の世界、初参加行く前はドキドキと緊張と楽しみでしたが、始まると皆様すごいので正直圧倒されてその日の帰り道から今日まで頭がふわふわしていたように思います。。セミナー参加者の皆様前向きで、なぜ会社はこの女子たちを大切にしなかったのかな?こんな前向きな人が集まっている会社がもしあればその会社はすごい会社になること間違いないのに!これからの日本は女子パワーでいけるのではないかなとも思わされました!本当にすごい方ばかりで尊敬しましたセミナーのお話は、めぐみさんはコピーライターになれる!と思うほどキャッチフレーズがスラスラと溢れでていましたさすがめぐみさんはすごいなと特別に思ってしまいますが、それは違うくて、これまでの努力が想像以上にすごいからです。セミナーでお話しくださったキャリアカウンセラーの岩橋ひかりさんもおっしゃられておりましたが、目の前の一つ一つを素直にやっていたら成功したそうです。ひかりさんは、昨年の12月は月商3000円だったのが、今年の6月には7桁を超えたそうですすごいですよね。話を聞いたときはひとつひとつやっていかないと!と納得したつもりでしたが、このお二人の一つ一つのやるスピードは最速レベルでこなしていたのではないかなと、ボルト並みの速さでやっているのだ!と今日になってお話がつながってきたのです。セミナー中にでてきた言葉で「未来の自分が今の自分を作っている」と思って行動をする。未来を考えて行動するから、早い早い!動きに無駄がない。話を聞きながらto doリストを作って実行するくらいのスピードが必要と言われてました。24時間無駄な時間はないように行動されているのだなと思わされました。「今でしょ!」ではなく「未来でしょ!」で行動されているのです。今日はひとつひとつの積み重ねの最速スピードの大切さの気づきについて、書かせていただきました。その他の心に響いたキャッチフレーズの一部記載します。「できないとか自分で自分に呪いをかけている」「見えない敵と戦っている」「心配しているほとんどは起こらない」「批判しない、議論しない」「ドキドキすることをやると成長できる」