7日の朝、『こうのとりの郷』にでも行ってみるかぁと思い立ち、何の期待もなしに行ってびっくり

ホンモノのこうのとりがいたんだよ

しかもこんなにっ

あははは

こうのとりの郷は入場料を取らないのに、展示もしっかりしてあって剥製も卵も、そしてホンモノを見ながら係員が
で説明してくれて、こうのとりを身近に感じることが出来たょ
この保護されているこうのとりは羽を広げると2メートルもあるけど、片方の羽を少し散髪してあるから柵から出て行けないらしいの

でも野生のこうのとりは外からこの中に入り、水のなかに放たれた
(餌)を一緒にもらうこともあるんだって
こうのとりの郷でじわーっと感動したのが、ホールに飾られていた白黒の巨大パネルだったょ

昭和35年の出石川に、こうのとりと人と牛のいる風景

こんな時代もあったのかぁと、Mくんと一緒に見入ってしまったょ

