時が解決してくれることってすごくあると思うの。
“時の経過”によって奪われるもの
“時の経過”が与えてくれるもの
“時の経過”が強いるもの
どれもそれぞれ残酷だけど
いっぱいあるよね
ここでゎ
そのデメリットゎ置いといて、
そのメリットを活用してみるとしたら…
“時の経過”という
ちょっぴりズルいけど必要な材料を借りて
考えてみる。
いい方向へ変われるor前進できるのか
はたまた
悪い方向へ向かって廃れてしまうのか
二つに一つ、そして
自分と相手の個々の性格、人間性、
互いの関係性、信頼度次第。
改めて強く“時間”の存在の大きさを感じたから
いい意味でゾクッとしたから
“今”というこの希少で貴重なチャンスを逃さないように
今、ここで
赤裸々にゎ書かないし
相変わらず不器用だけど
感じたままに綴ってみようと思う。
“時”が私たちをちょっぴり大人にしたのかな?
“時”によって私たちが臆病になっていたのゎ事実!
皮肉にも“時間”のおかげでもあり、時間のせいでもある。
翻弄されているのかな。
見えない空間に随分迷ったね。
随分惑わされたね。
彼女との間に確執があったわけでも
恨みや疑いがあったわけでも
何でもなかったんだよ。
それゎ互いにそうだったはず。
むしろ傷付いてしまったであろう彼女を心配していたんだ。
でも今思えば
間接的に傷付けあったょね。
直接的にゎ触れたことも触れようとしたこともなかったから。
時間ゎ掛かってしまったけれど
でも最終的に今、
辿り着けたじゃん。
目を背けたかった、背けていたことを
私たちゎ隠さなかったし、
それから逃げることもしなかった。
お互いのこと、あんまり知らないから
深い話をするような仲じゃないのに
人種を超えてこうして向き合えたことがびっくり。
彼女ゎ気にするまでもなく
もうとっくに忘れてしまったことだろう
封印したくて触れられたくない過去なんだろう
だからもういいよ!!これ以上傷付かないで
と…そう思っていた。
スッキリしてなかったくせに
あたしゎ彼女のことを軽薄な人間だと思って
根っから諦めていたのかもしれない。
触れていいのかとか
彼女からどんな反応が返ってくるのかとか
本当ゎあたしが一番怯えていたのかな。
続きゎ二通目へ…☆
“時の経過”によって奪われるもの
“時の経過”が与えてくれるもの
“時の経過”が強いるもの
どれもそれぞれ残酷だけど
いっぱいあるよね

ここでゎ
そのデメリットゎ置いといて、
そのメリットを活用してみるとしたら…
“時の経過”という
ちょっぴりズルいけど必要な材料を借りて
考えてみる。
いい方向へ変われるor前進できるのか
はたまた
悪い方向へ向かって廃れてしまうのか
二つに一つ、そして
自分と相手の個々の性格、人間性、
互いの関係性、信頼度次第。
改めて強く“時間”の存在の大きさを感じたから
いい意味でゾクッとしたから
“今”というこの希少で貴重なチャンスを逃さないように
今、ここで
赤裸々にゎ書かないし
相変わらず不器用だけど
感じたままに綴ってみようと思う。
“時”が私たちをちょっぴり大人にしたのかな?
“時”によって私たちが臆病になっていたのゎ事実!
皮肉にも“時間”のおかげでもあり、時間のせいでもある。
翻弄されているのかな。
見えない空間に随分迷ったね。
随分惑わされたね。
彼女との間に確執があったわけでも
恨みや疑いがあったわけでも
何でもなかったんだよ。
それゎ互いにそうだったはず。
むしろ傷付いてしまったであろう彼女を心配していたんだ。
でも今思えば
間接的に傷付けあったょね。
直接的にゎ触れたことも触れようとしたこともなかったから。
時間ゎ掛かってしまったけれど
でも最終的に今、
辿り着けたじゃん。
目を背けたかった、背けていたことを
私たちゎ隠さなかったし、
それから逃げることもしなかった。
お互いのこと、あんまり知らないから
深い話をするような仲じゃないのに
人種を超えてこうして向き合えたことがびっくり。
彼女ゎ気にするまでもなく
もうとっくに忘れてしまったことだろう
封印したくて触れられたくない過去なんだろう
だからもういいよ!!これ以上傷付かないで
と…そう思っていた。
スッキリしてなかったくせに
あたしゎ彼女のことを軽薄な人間だと思って
根っから諦めていたのかもしれない。
触れていいのかとか
彼女からどんな反応が返ってくるのかとか
本当ゎあたしが一番怯えていたのかな。
続きゎ二通目へ…☆