魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -81ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

昨夜は、MOMOYOさんのエマネイションアチューメントの3回目ラブラブラブラブ




執筆する時間が多くなった最近ではあるが、夕方までのんびりしていた私は慌ててシャワーを浴びてメイクをしたものの、ヘアスタイルはセットもしないナチュラルで挑んだ。笑笑







同じ木曜日というのは、午後からMOMOYOさんのYouTube配信の日でもある。

これは録画だが、関連した内容だったりする。

髪の毛もカットされてたわ。








信じているものは真実かはてなマーク





全てが真実とは言えないでしょう。

信じているものが偽りだったらはてなマーク








エマネイションで話してくれたことは、

とても有名なアーティストさんが突然◯◯出来なくなったという話。


どんなに認められていても、ある方からのNG発言によって、◯◯出来なくなったそうだ。




その発言って真実はてなマーク


マインドによる思い込み。








私たちもどれだけたくさんの思い込みをしてきているのだろう。


そこに振り回されてきている。

楽しいことならいいね爆笑








人は滝のように流れているだけ。

ただ、生まれて来るんだった。

肉体が生まれ変わって、

それ以外は思考である。






私も少しずつ、思考を見抜けるようになってきたニヤリ






今週のアチューメントは、
インナーチャイルドに特化、
リクエストにより、身体の痛みの緩和。






アチューメントがまだ始まっていないうちから質問した人たちはグルグル回り出した。




病は気からという言葉のように

身体の痛みも思考からやってくる。




欠伸が何度も出て、少し左右に揺れる。

始まる前から身体が心地よく、癒された。
ものすごくリラックス感クローバー





初めてゲスト(宇宙存在)もやってきて、めっちゃ面白かったUMAくん



いよいよ来週がラスト星




昔は私が十字架になぜ惹かれるか理由はわからなかった。
いまは、ひろい意味で腑に落ちている。


一般的に十字架と言われるものと、このアンクはまた少し形が違う。
十字架にはいろいろなデザインがある。
アンクの意味を調べると、生命という。

いま、Flower of Life に関する書籍を読んでいて、そこには興味深いものがたくさん書かれている。
メルキゼデク氏がトート神をチャネリング したものだ。
ピラミッドの中で秘儀参入が行われるが、
第一段階から大三段階が終わると、日常世界へと戻り、期が熟したとき、最後の秘儀参入のためにまたピラミッドの中へ。
王の間の真ん中で意識を安定して保ち続けたことの証として第三の目のところにアンクが描かれるのだという。

Tracy・ash さんのショッピングサイトで前から気になっていたものが到着。



カルサイト製のアンク。



3倍くらいの大きさのもあったけど、ペンダントにしたいから、こっちの小さいのにした。



一個一個手作り、ヒエログリフ?ていうのかな、下の方に鳥っぽい彫がある。手作業。
松ぼっくりの上に乗せてみた。




水と塩には弱いみたい。







説明によると、





ピラミッドは、230万個の石のブロックを積み上げて造られていて、

その表面は、かつて11万5,000個の白く輝く化粧石で隙間なく覆われていていました。

この化粧石は、アラバスター(カルサイト)で出来ていて、もとは液状だったものが固形化したもの。

古代エジプトでは、この石は ANKH UAS(生命の樹液)と呼ばれていました。



古代エジプトを含め、世界中の重要な遺跡はカルサイトで造られ、また私たちの松果体にもカルサイトが含まれていると言われています。



古代人が活用していたこの素晴らしい道具は精妙にゼロポイントへと導くテクノロジーです。

私たちを最も高い波動の意識へ、そして生き方へと誘い、人々の箱の中に閉じ込めてしまう時代遅れの夢やシステムを打ち砕き、本当の成功をもたらします。

とてもシンプルな道具だけれど、マインド、ボディー、ハート、健康、可能性の扉を開きます。







サードアイに乗せて瞑想したらいい感じ🧘‍♀️







私がエジプト旅行をすると決めた時、
Mさんがあるものを貸してくれた。




今もなお、お借りしているが。

きっとこの石もカルサイトなのではないかと思っている。






アラバスターというのも、亡くなった人をミイラにして、さらに臓器を入れる壺(カノプス)もアラバスター製だと何かの本に書いてあった。
こちらは、ツタンカーメンのカノプス壺