魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -60ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛


自分の魅せ方、

つまり私が生きてきた魔女道®︎という道。


その道は、15歳から今に至ります。
魔女になるということではありません。


あなたらしい表現の仕方を見つける作業の第一歩ですクラッカー


そんな話をしながら、自分がどうしたいのか、どう表現したいのか、前へ踏み出せるお茶会です☕️





満席になりました。
来月も開催します。

日時
1月25日(MON)
14:00〜16:00

参加費
3,000円
※飲食代は各自精算。

持ち物
筆記具

場所
名古屋市中村区
ゲートタワーホテル
https://restaurant.ikyu.com/sd/107330/?ikCo=10000204&ikyh=p__s_rstlist





#魔女道®︎
#自分の魅せ方
#自己表現
#鏡
#なりたい自分とは?
#お茶会
#名駅ゲートタワー








新年あけまして
おめでとうございます㊗️🎉


一昨年末から昨年は内観の年でした。


その意味では2冊目の「魔女道II ドラゴンの夜明け」を出版できたことはとても感慨深く、次のステップへ繋がる時間となりました。
クリエーターズ 魔女道☆万里凛




今年は昨年に引き続き、
やれなかったこと、

諦めかけていたこと、

忘れていたことに

チャレンジしていきたい🔥






エジプト行き🇪🇬
その他の海外も🌎

3冊目の出版クラッカークラッカー

神聖幾何学マルセイユ・タロットの深みを探る📚

○○をクリエイトするラブラブラブラブ

あと、YouTubeかな〜
表紙は作った笑い泣き








2月にはアニマルメディスンカードを使って
カードリーディングではなく、


メディスンママさんから、
ネイティブ・アメリカンの叡智を学ぶ。
人間の動物との関わりや、自然界を識るタイミング。


10年ほど前セドナのヒーラー、クレッグ・ジュンジュラス氏に言われたいくつかの過去世の中に
自然界のリーダーというのがあった。
それに通じる氣がしている。






さらに4年前に、受けたアルケミスト講座の講師Ricoさんが今年2月から新たな講座を開講されるので、早速申し込みしたおねがい

連絡したら、覚えていてくれて嬉しいラブ
魔女だからわかると爆笑


これも自己を識る、
憶い出す、

一環である口笛



毎年、新しい出逢いもありますが、別れもありますね。
また、離れていた方との再会もあるわけです。

新しいものを掴むには古いものを手放す必要があるけらです。


そのようなことは、それぞれ個人個人の周波数によって目の前の現実が創造されていきます。



今年もいろいろなことがあると思いますが、【ワタシ】という軸をしっかり立てて、突き進んでまいります。



シンプルで行こう╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !"
複雑に考えずシンプルが一番ウシシ




本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
お友達からいただいた某新聞の記事より。



タレメチュエンバステトの「死者の書」
作者不明


古代エジプトの人々は、死後に冥界で復活し、楽園「イアル野」で暮らせると信じていた。
だが、復活には様々な試練を乗り越える必要がある。
ミイラと共に棺に納められた「死者の書」は指南書で唱えられるべき呪文が記され、進むべき道筋が図示された。



全長4㍍を超えるこの書は、女性の死者に捧げられたもの。
挿絵は、第125章「罪の否定告白」で、死者に最後の審判が下る重要な場面を描く。
白い服が死者本人。
まず、42の神々に対し、「私は〜をしたことがない」と生前に罪を犯していないことを誓うと、次に死者の心臓と「マアト」が天秤測りにかけられる。
釣り合えば冥界の支配者オシリス神が復活を保証し、傾けば怪物アマミトが心臓を食べたという。

「アマト」とは何か?!
早稲田大学エジプト学館研究所の近藤二郎所長は、
「【秩序】や「摂理」といった、宇宙を構成する要素のこと」と話す。

マアトは人々の生活にも及び、嘘をついたり、盗んだりする行為はマアト「反することだった。
古代エジプトの宗教の中で、キリスト信仰は紀元前2,000年ごろからキリスト教がはじまる2世紀頃まで続いた。
「難しい儀式もなく、人は誰でも死ねば再生、復活できると言う教え。
大衆化した宗教だったから2,000年余りも信じられてきた」と近藤所長は話す。
死んだら楽園で暮らしたい。
日本でも11世紀半ば以降、末法思想から阿弥陀仏の西方極楽浄土に往生することを求める風潮が高まった。
何千年と離れていても、人々の死後への願いには共通点が多い。






この新聞記事によって、東京で「国立ベルリン・エジプト博物所蔵 古代エジプト展 天地創造の神話」と題した展示会が開催されていたことを知る。


ついこの前、ライデン博物館の展示会があったばかりだったので、まさか!


昨年は遠征でイベントのために東京へ行った際、ミイラ展を観た。

まあ、これは、エジプトのミイラだけではなかったが。
こんなに続くとは、やはり、真実が出て来ようとしている証拠だと思える。

これは、人類が古代からの秘密を知りたい心の表れか。







東京が終われば、春が来て、京都に移動する。
京都の方が近いから京都で観ようか。



これは、展示されているネフェルティティ王妃。

どこかのサイトで見たことあった。
それだったのか、と今氣づくキョロキョロ


最近、100体ものミイラが発見されたニュースがあったり、
昨日見つけた動画、しかも数年前のもの。
エジプトのファラオは日本の縄文人だとか。。。
その動画の中でいろいろ話している。


私は昨年秋から神聖幾何学マルセイユ・タロットを学んでいるが、かなりの奥の深さに驚くびっくり



今何故これを学ぶのか、段々とわかってきた。

ヘブライ語との関係性も。
なぜ、日本人が凄いのかもラブ




 It is connected