魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -46ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

2日目の朝は6時に宿の玄関先に集合クラッカークラッカー



何分くらい歩いたのかな🚶‍♀️



朝飯前に
やよい先生のヨガ🧘‍♀️





キールタン
やよい先生がウクレレを奏でて、キールタンの一つを。
お隣はヒロくん、太鼓でセッション、いい味出してるニコニコ


私たちも後に続いて歌う音譜音譜
Om tare〜音譜音譜


砂浜でアーシング👣




浜辺にたくさんの植物たち。ハマナス!?



ここを通って宿へ。


とくじんさんで2日目の朝食。




一旦宿に戻り、浜へお散歩。
こちらは御嶽でこれ以上は立ち入り禁止。







ここへ来てなぜ、海がこんなにキレイか理由がわかったような気がする。

侵されていない、護られている。




手作りカレー🍛


この後、14:30〜
African dance lesson
楽し過ぎたラブ
こちらはダンサーのなつこさん
今回の特別講師でダンスlessonを受ける。
そして右はご主人のギニア出身のママディーさん。

思うように身体はついていかないが、めちくちゃ楽しかった音譜音譜音譜

翌日は筋肉痛にあせるあせるあせる






夕食

リィジュリドゥー⁇
自律神経を整える不思議な筒

夕食後、またホールに集合して説明というか驚き⁈の発表があったびっくりクラッカークラッカークラッカー








コバシャールの大人の卒業旅行③へ続く




「理屈の通らないメンバー」

2日目の午後のコバシャールの発した言葉。





コバシャールの大人の卒業旅行に初参加。

昨年行く予定だったが、延期になった汗汗汗


行きたかった久高島。




リサのクラスの卒業リトリートは今年は叶わず、来年かはてなマーク という状況にある。





神の島

そう呼ばれる久高島。


行ってみたいと思っていた。


昨年の企画では、伊計島でオプションが久高島だった。


今年はずーっと久高島ドキドキ








このリトリートを、ごくごく普通に期待していた。

けれども、想像をはるかに超えた内容で気づきと感動がいっぱいだったドキドキドキドキドキドキ









1日目

4月16日(FRI)

8:35 セントレア発から那覇空港へ。

セントレア空港でA子さん親子と合流。

窓からハートが見えるドキドキ




現地でレンタカーを借り、A子さんの運転で1時間程の南城市にある安座間港へ。




久高島までの船チケットを購入して

その地点から徒歩で行ける

そばと天ぷらと書かれたお店へ。

ソーキそば

この店の人は余所者は来るなという雰囲気があり、無愛想だった。567の影響だろう。


めっちゃ日焼けしたおじさんにホッと心があったまる出逢いもあった。

「仮面は取ったらいいよ」←マスクのこと😷

人の心の差を見せてくれた。






斉場御嶽へ。

せいふぁうたきと読む。

うたき、とは神のいる場所。

御嶽とは「聖地」の総称で琉球開びゃく伝説にもあらわれる。

聖地とは祈りの場所。







祈りを捧げる場所でこの階段より立ち入り禁止。




ここが有名な場所。今では柵が設置されている。

斉場御嶽は世界文化遺産に登録されているラブ

ここから久高島が見えるということだが、立ち入り禁止になっている。






久高島上陸船

海がキレイキラキラキラキラキラキラ



全員合流音譜音譜



こちらが宿泊先、久高島宿泊合流館。

修学旅行を思わせる懐かしさ音譜音譜




とくじんさんで夕食。

コバシャールオーダーのヴィーガン定食。



ヨガ講師のやよいちゃんから配られる

御神籤的な部屋割り。

【いしき部屋】に決定音譜

2階のいしき部屋はひとみんとさかえさんと私の3人。

コバシャールの愛娘まこちゃんの可愛い部屋割り御籤ラブラブラブラブ

この部屋の名前は全て浜の名前だそう。


参加者24名に主催のコバシャールとヨガ講師のやよいちゃんの総勢26名。



お風呂(シャワー)を浴びて、コバシャールたちは懇親会をしていたが、私たちいしき部屋は日付が変わるまでおしゃべり。

翌朝も早いので就寝😴💤


おやすみなさい。





コバシャールの大人の卒業旅行②に続く




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今日、RIEさんがSNSで
「アポカリプト」をシェアしてくれた。


とにかく衝撃的なんだという。
その他に言葉が見つからないんだと。

明日から旅に出る私。
準備もしたい。
すぐには映画館には行けない。
しかも、映画館ではもうやっていないとのことガーン

すぐさま、AmazonでDVDかBlu-rayをと検索したが、
それだと間に合わない。


そこで思いついたのが、今からビデオ屋に行けばいいビックリマーク
なんだか心が動いてしまった。


そんなに慌てなくてもと思うが、どんどん観たくなるのだから仕方ない。
思った時に行動するビックリマークが大事。
こんなことではてなマーク
‥‥‥と思われてもいい。
好き嫌い、感情や感覚の違いがある。





説明には、マヤ文明の終焉のようなことが書いてある。2006年作品、日本では翌年上映。


 

森の中、私はこれを見ていると、
アバターを思い出してしまう。

最初のところで、いま伝えたいフレーズがあった。


その字幕の部分をシェア。 

音無し



「恐怖は病だ」




残忍なシーンもたくさんあるが、
形を変えて今を訴えているようにも思える。


そして、何度か出てくるが、
 

「始まりを探しに行く」


という言葉が沁みる。


私たちもまさにこの時を迎えているのかも。

何度か、アバターと被る場面もチラホラ。



エンドロールになると何故かホロリとくる。
安堵したのか。



監督がメル・ギブソン。
実はそこにも惹かれた理由の一つ。



アポカリプト(原題 Apocalypto)」は、映画「地獄の黙示録(原題 Apocalypse Now)」
黙示録を意味し、アポカリプトはギリシャ語で隠されていたものが明らかになる、という意味がある。


こんな説明を読むと、地獄の黙示録まで観たくなる。

名前は何度も聞くが、一度も観たことがない。



今日一緒に借りてきた、DVDは旅から帰宅してからゆっくり見よう。
また、返却の際に地獄の黙示録を借りるという手もあるニヤリ