魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -175ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

昨日は、楽しい仲間と



Halloween Party クラッカークラッカークラッカー



会場は、名古屋のストリングスホテルのレストラン、ジリオンさん。


こんな感じで10名。
ホテルのレストラン予約なので、他のお客さんに迷惑かけない程度って、少し控えめのコスプレ。

意外と皆さん普通な感じだった。笑

仕事帰りだったりで、準備できなかったりでトライ出来ないんだろうし。




ディナーは、こちら。


蓋を開けると煙に包まれたお料理が!




リングイネ


三河ポークのグリル



フォンダンショコラ







参加者の3名の方が
こんなかわいい計らいを音譜


私のコスプレは、いつもの制服。


カボチャ姫のヅラを借りて


恋慕ふわよに従うと
どんどん楽しいことが生まれてくる。





次回はクリ忘ラブ
12/5
19:00〜
場所未定。
あと数名OK。


よろしくお願いします。

物理次元の幻想から抜け出し、目醒めのレベルを一気に引き上げる〜銀河レベルの自己と繋がり、宇宙レベルの脳・目・耳・ハートを活性化させる〜」

と、凄いタイトルのついたアピロス主催のワーク。
講師は並木先生。



翌日の「統合ワーク総集編」とおさらいのようなワークだけを受けるつもりだったが、



その前日に凄いタイトルのワークが待っていた。


お泊りで2日間のワークを受けることにクラッカー



迷わず、速攻で決めた。
強烈な優先感ラブ



予定も入ってなかったし、他に選択肢がなかった。


私たちの日常には、たくさんの「罠」がある。


目を醒まそうとすると、エゴがあちらこちらから現れて邪魔をする。



試されているというか、
「本当にここを通って行く気があるの?」
と言われているかのようにやってくる。

何度も何度も。



そういう「罠」を超えて覚醒したイエスや仏陀、最近、並木先生にコンタクトをとってきているという、インター・ギャラクテック・ライトビーイング(銀河をまたにかけて働くアセンションをサポートする存在たち)と共にその先へいくためのワークだ。



会場はザッと数えて180名は参加されていたんだと思う。


皆さんは何に惹かれて、参加されたのだろう。

皆、それぞれに今のままではいけない。

という危機感もあり、それぞれがモヤモヤを抱えているに違いない。


何かから抜け出して、新しい自分になりたい、とかそんな想いは誰しもあるのかも。




26,000年の5度目の覚醒のタイミングドンッ


エネルギーだけでなく、肉体に集中する。
冬至まで肉体月間あし

地球は、2032年に5次元へ。

これからは、5次元ではなく、6〜7次元へ。




シフトの波

地球はマザーアース 右差し 新しい地球へ。

その同じ波動の人は残り、そうでない人は振り落とされるそうだポーン




そして、仏陀とキリストのワーク。
それぞれのシンボルをイメージしてのこれまたパワフルなワーク。






私たちは、マーヤの世界から抜けなければ!!


グラウディングしながら、銀河レベルに繋がって
今のこのタイミングだからやれるのだ。





翌日は、市川市へGrace planet主催の「統合ワークスペシャル総集編」


GAPの代表、益子正子さんと。
ひょんなことから出逢い、数年後このような形でご縁が繋がっているおねがい音譜


今年の5月から始まった、統合ワーク。


初級、中級、上級と学んで、スペシャルバージョンでズレていた感覚を修正する良い機会で、また新たな気づきをいただいたドキドキ


どこで何をしていても自分の位置を確認ひらめき電球


表現し続けて、手放し続ける。



期待通りになったものを「成功」と言い

逆に期待通りにならなかったものを「失敗」と言う。


良いも悪いもない。


現実とは体感が内側で起きているだけ。


360度のフルスクリーンを抜けていく。




質問タイムも全員が質問していたようだった。

私は統合ワークをした自分の体験談の気づきをシェア。


もう1つは、私の持ち続けている「高所恐怖症」と「閉所恐怖症」について、話をしてその外し方を教えてもらった。

これは過去世からのトラウマに違いないとずーっと思っていたけれど、やはりそのようだった。


特に閉所に対する恐怖の体験の話で今世で殺されかかった話をしたら、並木先生にはその映像が視えたと言うゲッソリ


いろいろなところで言われる「首」の弱点。

今世でも何世紀にも渡る過去世でも体感として残っているのだろう。

これぐらい良いだろうと思っていた。
でも、その話をアウトプットして、アドバイスをいただいている時、

「私はその癖が好きだった」
ことに気がついた。

視えないものの恐怖についても同じ。

自分のパーソナリティにしてしまっていた笑い泣き


どんな話も軽やかに伝えてくれる。


そして、いつも変わらぬ、明るくてフレンドリーな対応。


どんな質問にも心を込めている。




つい先日、新刊が発売されたので早速、持参してサインをいただく。

「みんな誰もが神様だった」

サインだけでなく、メッセージもいただき
さらにテンション上がったアップアップアップ


誰かにも言われたな。

今世は学びの集大成❗️
スピリチュアルな学びを完成させるように。




どんどん自分の内側へ行こう。
全てはそれに尽きる。


そして、恋慕ふわよラブラブ


いつも楽しいが、この2日間は特に楽しかったクラッカークラッカークラッカー


私は美しいものを見ると


ハートが踊り出すドキドキドキドキ



やはり、そういう方面をやらなきゃだな、

と思わされる。


今日、たまたまツイッターを見ていたら
Erika  Linderというフリージェンダーモデルさんの写真をツイートしてる人がいた。


むむむ、

誰だ?

女性だけれど、クールな印象で表情も男っぽい。

性を越えたモデルというわけだ。

スウェーデンの28歳。


イケメンな彼女は美しい。

その時、ハッと思ったドキドキ


やはり美しいものを見ると私は心が躍るんだなと。

懐かしい感覚が蘇ってきたのだひらめき電球






8年前にクレッグに初めての個人セッションで言われたいくつかの私の過去世。



フランスの将軍

お坊さん

自然界のリーダー

カンボジアの農民
(雨を降らせるために立ち上がったリーダー)

中国の女帝のアクセサリーを創る職人  




その過去世から


あなたの適職は、


ヒーラー、デザイナー、哲学者


その半年後にセドナに行って


彼のご自宅でまた個人セッションを受けた。



「私はあなたに適職は、ヒーラー、デザイナー、哲学者だと言われました。けれども、私はデザイナーはもうやりたくないし、哲学者になる頭もない。だから、ヒーラーを目指したいのです」


そう言うと、通訳者が彼に伝える。

「あなたは、ヒーラーだけやっていてはいけません。クリエイティブなことをしなければいけないんです。そして、あなたは哲学者なんです」


私は3つのうちのどれかを選択するのかと思っていた。


哲学者というのは、自分の中に哲学があるということなので、何も哲学者になってそれで生計を立てようとかという話でもない。


ヒーラーも広い意味がある。



人の身体を癒すことがヒーラーと日本では思われていたりするが、
どんな職業に就いていても、ヒーラーと呼べる人はたくさんいる。


また、欧米と日本の「ヒーラー」に対する意味合いも違うと言うものだ。



デザイナー、


クレッグがセドナで提案したのは、
Dragonのアクセサリーだった。
私のパワーアニマルがDragonだと言う。
きっと西洋の羽根のあるDragonだろうな。
シルバー製のもの。
彫金なんて今さらやれない。

老眼になって、洋服すら作るのもやめてしまった。


でも、アドバイスをいただいたので別の形を取ってみた。

シルバーアクセサリーデザイナーさんにオーダーしてみたのがコレ👇
ヘルメスの杖のイメージで
ヘビではなくて、白と黒のDragonにしてもらった。
かなり重量がある。






やはり何かモノ作りをしなければドキドキ


数年前から何となく考えているものがある。




いま頭にあるのは、お客様目線ではなく、

わたし目線のもの。




Witch's Way