魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -128ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

昨日は、秋山峰男先生の点描画ワークショップへ。


秋山先生を知ったのは
8年前にセドナのヒーラー クレッグ・ジュンジュラス氏の曼荼羅オラクルカードリーディング講座を受けに行ったのがきっかけだ。




その曼荼羅を点描で宇宙と繋がって表現したのが秋山先生なのだ。


クレッグは、秋山先生と出逢って68枚の点描画を一枚一枚リーディングされた後にオラクルカードが完成クラッカークラッカー







「点で描く天描画」

宇宙と融合して自我を解き放ちましょう



秋山先生のお話はめっちゃ楽しくて
深くて、軽くてためになるおねがい

宇宙人な感じの秋山先生、お隣はオーガナイズしてくれた宮本かずちゃん照れ

でも、あれ!? いつ点描画が始まるのかしらん⁈と思ったほどお話が続いた爆笑




どういう言葉を使うかで人生が変わっていく。



自分をはっきりさせること。



概念を貫く。



概念を活用する。



例えば、車のデザインを見たければ車から降りることだ。



社会は弱者救済、誰も縛っていない。



社会はピクニックシート!発言は最高だった。

折りたたんでポケットにしまって、 必要な時に出す。



社会は指示待ち症候群ゲッソリ


社会を表現すると、点が規則正しく並んでいるが、その点をグラデーションに置いていくことで
解放されていく感覚。


深くて拡がりがあり、自分の内側を見せてくれ、解放させてくれるドキドキドキドキドキドキ



お話の途中で三点倒立まで披露いただくDASH!DASH!
これまたびっくり‼️



全ては意識で、バランス音譜音譜音譜



秋山先生のお話はまるで私たちの魂を自由にさせてくれるようだラブ



点描画は、グラデーション。
思考を使うと針金になり、感覚を使うと風になる。


白紙に練習



墨黒の紙で本番音譜
こういう感じのものを描こうと思っていたけど、考えていたものと違う方向のものが汗

メディテーションしているかのように点を打っていく。


整列していた社会から、個の生き方をしていく様。

やがて黄金に輝くものもいる。

左手は精神性を表す鳥、私の大好きなカラス。

赤いのは血。





秋山先生に言われた。


濃厚だが爽やかでストレートで飲める!感じ



褒められているのか!?
褒め言葉とおっしゃったウシシ


これは、スペインとかアメリカ人に好まれると。


ムム?
日本では受け入れられないのかぐすん


僕にはない感性だとも。。。


手直しを入れていただく。
大きめの白い点をたくさんつけてもらう。





懇親会にも参加。
いろいろなお話が聴けて楽しすぎたラブラブラブラブラブ


秋山先生の域に近づきたいものだ。
まずは、エレベーターやエスカレーターを使わず、階段からはてなマークはてなマーク




何回か受講された方もいらっしゃる中で、私も含めて初めての方が多く、皆さん点描画にハマりそうアップアップアップ



宇宙意識に向かい、


その道を進んで行くと


大きな岩があった。

その岩を退けなければ、前に進めない。



蓄積されたその岩は硬くて重い。



しかし、退けるというより少しずつ崩していける方法があった。



余儀なくされた方法。



それこそが唯一の方法。



力でやれるものではない。



自分の心に聴いてみる。



こうでなければならないを手放すDASH!



そうすると岩は少しずつ柔らかくなってひび割れを起こしていく。









昨年末の英国旅🇬🇧
明らかに変化が起きたアップ


グラストンベリーのミカエルの塔


アビー修道院跡


ストーンヘンジ
このストーンヘンジ行きも紅月さんの霊視による
メッセージが。





決めると流れるエネルギーDASH!DASH!DASH!



何も海外へ行かなくてもいいけれど、

探求を続けていくと目の前にシンクロが起きてくるとかげ


そちらへドンドン興味が注がれるラブドキドキドキドキドキドキ








2年前、クレッグのグループセッションで言われたGypsyだったある1つの過去世。
その上にはHigh pritesが。


Gypsyというのは「エジプシャン」が訛った言葉。今では「ロマ」と呼ばれている。
gypsyは差別用語のようだ。
インドの方からヨーロッパへやってきた流浪の民。


その時、エジプトへ立ち寄ったのかもしれない。


紅月さんから言われた渦巻きの中のネフェルティティの土偶、ピラミッド。



そこからのアヌンナキ

松尾みどりさんから言われたアヌ王の子どものエンキ


もう意識は向かっている。
だってWAKU WAKUだもん。

他人が介入しないWAKU WAKUでニヤリ


英国でも何かしらの、言葉にならない腑に落ちどころがあった。



次の旅もそうなると決めている星

10年前に上映されたアバター



2度も映画館で観て泣いて笑い泣き


DVDが発売されたら、それを10回以上は観ている

ストーリーも全部わかっているのに


泣けて仕方ない笑い泣き




普通は泣けないらしい!?


まわりの人は泣いていない!?



WHYはてなマーク



WHYはてなマーク



WHYはてなマーク



ひとりひとり異なる性質があるから。





私の胸の内側に風鈴がいくつか並んでいて、
どうかすると、風が吹いてきて、

その風鈴を揺らす。

揺れた音が上に上がってくる感じドキドキ


目から溢れる熱いもの。




もうその映像を観ただけで、イメージしてしまう。


妄想癖かもしれない。


私もこの種族だったのかもしれない。笑
私は過去世で儀式なるものをたくさんやってきたんだなと思う。





昨日の鑑賞会は、5人で観た。
小さなDVDデッキでショック




私もイクランに乗ってみたい。
高所怖いけどガーン




皆さんは涙なく観られたようだが、
とても壮大でいい映画だと感想を話してくれたので良かったラブ




私がここまでドラマに入り込んでしまうのは、何かしらのメッセージが入ってきているからなんだと思わざるをえないウシシ

10年前のあの涙は半端なかったゲッソリ




これはドラマではない。


映画なので比喩してる部分はあると思うが、これは現実なのだと思っている。
※現実も幻想と言われるが。


警告なんだと。



来年、再来年にかけてアバター2〜4まで上映されるようだ。


とても楽しみで仕方ない。




I see  you
観るのではない
そこにいるのだ