秋山先生を知ったのは
8年前にセドナのヒーラー クレッグ・ジュンジュラス氏の曼荼羅オラクルカードリーディング講座を受けに行ったのがきっかけだ。
その曼荼羅を点描で宇宙と繋がって表現したのが秋山先生なのだ。
クレッグは、秋山先生と出逢って68枚の点描画を一枚一枚リーディングされた後にオラクルカードが完成



「点で描く天描画」
宇宙と融合して自我を解き放ちましょう
秋山先生のお話はめっちゃ楽しくて
深くて、軽くてためになる
宇宙人な感じの秋山先生、お隣はオーガナイズしてくれた宮本かずちゃん
でも、あれ
いつ点描画が始まるのかしらん⁈と思ったほどお話が続いた
いつ点描画が始まるのかしらん⁈と思ったほどお話が続いたどういう言葉を使うかで人生が変わっていく。
自分をはっきりさせること。
概念を貫く。
概念を活用する。
例えば、車のデザインを見たければ車から降りることだ。
社会は弱者救済、誰も縛っていない。
社会はピクニックシート!発言は最高だった。
折りたたんでポケットにしまって、 必要な時に出す。
社会は指示待ち症候群
社会を表現すると、点が規則正しく並んでいるが、その点をグラデーションに置いていくことで
解放されていく感覚。
深くて拡がりがあり、自分の内側を見せてくれ、解放させてくれる





お話の途中で三点倒立まで披露いただく



これまたびっくり‼️
全ては意識で、バランス





秋山先生のお話はまるで私たちの魂を自由にさせてくれるようだ
点描画は、グラデーション。
思考を使うと針金になり、感覚を使うと風になる。
白紙に練習
メディテーションしているかのように点を打っていく。
整列していた社会から、個の生き方をしていく様。
やがて黄金に輝くものもいる。
左手は精神性を表す鳥、私の大好きなカラス。
赤いのは血。
秋山先生に言われた。
濃厚だが爽やかでストレートで飲める!感じ
褒められているのか

褒め言葉とおっしゃった
これは、スペインとかアメリカ人に好まれると。
ムム?
日本では受け入れられないのか
僕にはない感性だとも。。。
手直しを入れていただく。
大きめの白い点をたくさんつけてもらう。
懇親会にも参加。
いろいろなお話が聴けて楽しすぎた




秋山先生の域に近づきたいものだ。
まずは、エレベーターやエスカレーターを使わず、階段から



何回か受講された方もいらっしゃる中で、私も含めて初めての方が多く、皆さん点描画にハマりそう


























