その道を進んで行くと
大きな岩があった。
その岩を退けなければ、前に進めない。
蓄積されたその岩は硬くて重い。
しかし、退けるというより少しずつ崩していける方法があった。
余儀なくされた方法。
それこそが唯一の方法。
力でやれるものではない。
自分の心に聴いてみる。
こうでなければならないを手放す

そうすると岩は少しずつ柔らかくなってひび割れを起こしていく。
昨年末の英国旅🇬🇧
明らかに変化が起きた

グラストンベリーのミカエルの塔
何も海外へ行かなくてもいいけれど、
探求を続けていくと目の前にシンクロが起きてくる

そちらへドンドン興味が注がれる






2年前、クレッグのグループセッションで言われたGypsyだったある1つの過去世。
その上にはHigh pritesが。
Gypsyというのは「エジプシャン」が訛った言葉。今では「ロマ」と呼ばれている。
gypsyは差別用語のようだ。
インドの方からヨーロッパへやってきた流浪の民。
その時、エジプトへ立ち寄ったのかもしれない。
紅月さんから言われた渦巻きの中のネフェルティティの土偶、ピラミッド。
そこからのアヌンナキ 。
松尾みどりさんから言われたアヌ王の子どものエンキ。
もう意識は向かっている。
だってWAKU WAKUだもん。
他人が介入しないWAKU WAKUで
英国でも何かしらの、言葉にならない腑に落ちどころがあった。
次の旅もそうなると決めている





