魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -114ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

Divain Detox Seminar





昨夜は穴口恵子さんの
ディバインデトックスセミナーへクラッカークラッカー



会場には少し前についてひとみさんとお茶して待機☕️




2020年を迎える前にあたり、今まで抱えてきた不要なものをデトックスDASH!DASH!DASH!





2時間半、休憩なしでみっちりのワーク満載ドンッドンッ


恵子さんの自撮り〜笑笑




初めは、織田信長が来てくれたようびっくり
えっ⁈ 信長?なぜ?笑笑 
しかも愉快な仲間としてウインク



私めっちゃ笑ってるし爆笑



大阪出身の恵子さんの笑いありの軽快なお話で始まった🎉




そしてヘブライ語の歌を🎶

音譜イーシーカラー マ ブゲーラー
神は愛です






虹の光の神殿を設置、
デトックスする瞑想ワークで


男性性と女性性のそれぞれの運命の輪を調和し、
ワンネスの光を降ろしてくれ、

水の惑星愛の惑星、地球にアセンションをサポートする650万年前に金星からやってきたとされる
男性性
サナト・クマラ

アリス・ベイリーの著書や神知学では、シャンバラの王や、この世界の王などと言われていて、マスターのマスターという存在。あの世の世界とこの世の世界、この世の3次元の意識と高い次元の意識との橋渡しの意味。




女性性
レディヴィーナのエネルギーを受けて
瞑想ワーク。







サナト・クマラの時は、

目の前に飛行機が何機か並んでいた。
しかも、羽がない。



私の飛行機だけ、スポットライトが当たっていた🔦
他の飛行機は徐々に飛んでいくのに私のは待機中な様子。 
もうすぐ出発する感じDASH!





皆に愛を開くように促していく
レディヴィーナスの時は、

ガラスケースの中に白いが収められていた。


これまた準備中か?
と思えたが、

突然マゼンタピンク一色に覆われた。

そこには愛のエネルギーがいっぱいだったドキドキドキドキ


まさに準備中の私。

準備中の私に愛のエネルギーが注がれているラブ




恵子さん曰く、日常的に意識して瞑想しながら、その成長を見守ってと仰ってくれた音譜音譜








その他様々なワークがあり、

デトックスだけに涙する方、頭痛や咳き込んでいた方も多かったよう。



皆さん、スッキリされたよう。
私も楽しくて行けて良かったドキドキ



2020年、令和2年、2が並ぶ。
セミナー終了後、ひとみさんと奈良から来られたまみさんと
カレーうどん屋さんで遅めのご飯。
話は尽きないが、そろそろそれぞれの家路へ。



会場のあるビルを後にして
ミッドランドスクエアの地下を通ると
宇宙的なクリスマスツリー🎄


後ろのお菓子の可愛いツリーもラブ


#2020年
#令和
#穴口恵子さん
#divine
#detox
#サナト・クマラ
#レディヴィーナス
#金星
#愛のエネルギー
#光の同胞団





今年の3月からぺこちゃんと行き始めた松尾みどりさんの名古屋講演。





行きたいところがあって
今月は行けないかもと思っていた。




けれど、身辺に起きた様々な出来事でそこへも行けず、
安定の松尾みどりさんのレクチャールームへ。





いつも素敵な笑顔で接してくれる温かいみどりさん。


昨日はなぜか2度ほど寝落ちてしまった汗汗汗






質問の時間では、初めて参加された方々への応対で奥深く回答をされていたあの姿に感動を覚える。




家族についての質問をされた方々の気持ちに寄り添いながらも、みどり節が炸裂して関係ない私たちまで涙した笑い泣き

いや関係なくはない。
私にも符号する点があったからこそ、気持ちがわかったひらめき電球


こうして人々に気づきを与えていくみどりさんラブ





年末のスペシャルだと言えよう⭐️



Believe is seening

信じるものが見えてくる。

人それぞれ、信じるものが違う。
だから視える世界も違う。





#松尾みどり
#レクチャールーム



あまりテレビを観ないが、


息子が帰宅するとテレビを点ける。

どうしても観たい番組があってリモコンに手を伸ばすわけでもない。


昔、私も同じようにBGMとしてテレビを点けていた。



今日、なんのテレビ番組か知らないが


山口小夜子さんのことをやっていた。



亡くなる少し前に、小夜子さんが信頼をおいているカメラマンさんに
写真を撮って欲しいと電話をした。



衣装は、真っ黒なストレッチベロアの小夜子さんお手製のドレス。



普通なら、スタイリストさんが用意するところだが、

小夜子さん自身がドレスを作り、アクセサリーまで準備したという。


撮影時間10分。





いつも死と隣り合わせに生きていたような小夜子さんだとカメラマンは言う。



この頃、自身で寿命がわかっていたのかもしれない。


今となっては本人しかわからないのかもしれない。


このタイトルは「かぐや姫」だそう。



月へ帰らなければならない時が来たのか。



これが最期の写真。


あまりにも美しいラブ



わたしはその歳を越えてしまった。






永遠に憧れの存在、山口小夜子さんドキドキドキドキドキドキ